採用業務の生成AI活用は

AI採用支援|AI採用支援

採用担当がいなくても、
採用が止まらない仕組みを。
AIとヨビコムの外部採用チームで、
採用業務を前に進めます。

  • 対応業種 業種を
    問わず
    飲食・建設・製造・
    介護・小売など
  • 1業務から
    はじめられる
    求人作成だけ
    応募対応だけでもOK
  • 月額10万円〜 AI活用と採用支援を
    まとめて任せられる

MOVIEAIと採用チームの動き方(総集編)速度

採用業務に追われたまま、
1日が終わっていませんか?

  • 01
    求人づくり

    求人原稿を直したいのに、手が回らない。

    本業と採用を兼任していると、求人原稿の見直しはいつも後回しになりがちです。

    何年も同じ原稿のまま、法律で求められる記載や求人サイトのルールに合っているかも確認できていないことがあります。

  • 02
    応募対応

    応募が来ても、返信が後回しになる。

    日中の業務に追われて、応募への返信や面接の案内が翌日以降になっていませんか。

    求職者は複数社に同時応募しているため、返信の早さがそのまま面接率に影響します。

  • 03
    面接

    面接で聞くことも評価も、人によって違う。

    面接官ごとに質問や評価の基準が違うと、採否の判断がぶれやすくなります。

    本籍・家族のことなど、聞いてはいけない質問をしてしまうリスクもあります。

  • 04
    効果測定

    採用費をかけているのに、どこで止まっているか分からない。

    媒体ごとに応募の管理がバラバラだと、応募から入社までのどこで止まっているのかが見えません。

    数字が見えないまま、同じ打ち手をくり返してしまうことになります。

  • 05
    AI活用

    AIを使いたいけど、何から始めればいいか分からない。

    生成AIに興味はあっても、採用業務のどこで、どう使えばいいかが分からない。

    応募者の個人情報をどう扱えばいいかも心配で、手を出せずにいませんか。

ひとつでも当てはまるなら、採用業務は「仕組み」で前に進められます。

ヨビコムなら、AIと外部採用チームで
採用業務を止めない仕組みに変えられます

AIツールを入れるだけでは、採用は変わりません。

ヨビコムでは、採用業務に合わせてAIを使う仕組みをつくり、応募者への連絡や運用はヨビコムの採用チームが担います。

「求人を直す時間がない」
「応募への返信が遅れてしまう」
「AIを使いたいけど、社内に分かる人がいない」

そうした企業でも、AIを使いながら採用を続けられる体制をつくります。

01

お悩み01 求人づくり に対応

求人づくりを、もっと早く

支援内容
職種や採用したい人に合わせて、AIで求人原稿の案を作成します。
変わること
労働条件として示すべき項目の漏れや、求人サイトの掲載ルールもチェックし、速く、漏れのない求人原稿に整えます。
02

お悩み02 応募対応 に対応

応募者対応を、止めない

支援内容
応募へのお礼・面接日程の案内・前日のリマインドは、AIが下書きします。
変わること
内容を確認して応募者に連絡するのは、貴社の採用窓口となるヨビコムの担当者です。返信の遅れと面接の無断欠席を減らします。
03

お悩み03 面接 に対応

面接・選考を、そろえる

支援内容
職種ごとの面接質問と評価項目を整え、聞いてはいけない質問も事前にチェックします。
変わること
面接記録の要約や評価の差の整理までAIが手伝い、面接官による判断のばらつきを減らします。合否を決めるのは貴社です。
04

お悩み05 AI活用 に対応

AIを使える人を、社内に増やす

支援内容
生成AIの基礎から、採用業務での具体的な使い方までレクチャーします。
変わること
個人情報の扱いを含むAI利用ルールとテンプレートを整え、担当者が変わってもAIを使い続けられる状態をつくります。

AIを入れて終わりではなく、
採用が止まらない仕組みから
始めませんか?

求人原稿を直す時間がない。応募への返信が遅れてしまう。AIを使いたいけれど、社内に分かる人がいない。
そんなお悩みはヨビコムへ。求人作成・応募対応・面接準備・データ分析から、AI利用ルールと研修まで、
貴社の外部採用チームとして伴走します。

AI採用支援の実例

実際の画面の流れを、業務ごとの動画で。だれが何をするかも合わせて確認できます。

速度
CASE 01|1:34

求人原稿の作成と法定チェック

条件を入れるだけで、漏れのない求人原稿に

速く書くだけでなく、漏れなく書く

AIが担当
  • 承認済みの条件からの原稿作成
  • 法定の明示事項と表現のチェック
  • 訴求の異なるキャッチコピー案
人が担当
  • 不足している情報への回答
  • 給与・休日など条件の最終確認
  • 掲載するかどうかの判断

掲載前に、貴社が条件を確認します。

CASE 02|1:40

競合求人の比較

応募が来ない理由を、競合との比較で確かめる

AIが探して比べ、人が確かめ、経営者が決める

AIが担当
  • 各社の採用ページの検索と絞り込み
  • 給与・休日・残業・訴求の抽出(出典つき)
  • 自社との比較と課題の整理
人が担当
  • 元のページでの数値の確認・修正
  • 条件を変えるかどうかの判断(経営者)

求人検索サイトからは収集しません。比較表は社内用です。

CASE 03|1:32

Indeed応募への一次対応

夜の応募にも、翌朝には面接の案内が届く

AIが文面と候補日を用意し、送るのは人

AIが担当
  • 応募内容に合わせた文面の調整
  • 面接官の空きから候補日を作る
  • 応募者CSVと管理表の照合・対応漏れの指摘
人が担当
  • 媒体の画面で確認・送信(ヨビコム)
  • 面接できる時間の登録、面接と採否(貴社)

AIは求人媒体の画面を操作しません。AIには氏名を渡さず、応募者IDで依頼します。

CASE 04|1:22

面接質問集とNG質問チェック

いつもの質問を貼るだけで、聞いてはいけない質問が分かる

確かめたいことはそのまま、聞き方を変える

AIが担当
  • 聞いてはいけない質問との照合と理由の説明
  • NGの質問の言い換え
  • 職種ごとの質問集と評価表
人が担当
  • 採用基準と評価項目の決定
  • 面接と採否の判断

AIは応募者の点数化や採否の判断をしません。

CASE 05|1:08

面接記録の要約

メモ取りに追われず、会話に集中できる

要点を整理するのはAI、評価するのは面接官

AIが担当
  • 評価項目ごとの要点整理
人が担当
  • 録音の同意の取得(面接官)
  • 評価・根拠の記入と採否の判断(面接官)
  • 保存期間後の録音の消去

録音は本人が同意したときだけ。声や表情の分析、合否の判定はしません。

CASE 06|1:12

内定から入社初日までのフォロー

入社までの不安を減らし、初日に迷わず職場に立てるように

連絡を途切らせず、初日の準備まで

AIが担当
  • 入社までの連絡予定と文面
  • 入社前資料(初日の流れ・持ち物)
  • 安全衛生教育資料の下書き
人が担当
  • 連絡の送信と日程の管理(ヨビコム)
  • 個別の相談と安全衛生教育の実施(貴社)

雇入れ時の安全衛生教育は、法令で会社に義務づけられています。AIは下書きまでです。

CASE 07|1:25

応募管理表の統合と月次レポート

媒体ごとにバラバラな応募を、1つの表と毎月の報告に

来月やることまで決める

AIが担当
  • CSVの統合(応募者IDで管理)
  • 対応漏れの抽出
  • 応募から入社までの集計と打ち手案
人が担当
  • 媒体からのCSV出力と氏名列の削除
  • 数字の確認と報告(ヨビコム)
  • 打ち手の決定(貴社)

AIは媒体の画面に入らず、氏名・連絡先を消したCSVだけを使います。

CASE 08|1:20

社員インタビューから採用記事とSNS

1回の取材から、記事と投稿をつくる

本人の言葉のまま、求人票と食い違わずに

AIが担当
  • 取材メモからの記事化
  • SNS投稿の文案と台本
  • 求人票との照合と修正案
人が担当
  • 取材と写真の撮影(ヨビコム)
  • 内容の確認と掲載の同意(本人)
  • 公開の承認と予約投稿(貴社・ヨビコム)

写真は実際に撮影したものだけを使います。SNSへの投稿は人が行います。

AIでできること

採用の流れに沿って、9つの業務を速く、迷わず進められるようにします。

AI下書き・整理ヨビコム連絡・運用貴社確認・判断
STAGE 1

募集を準備する

求人をつくり、見つけてもらう

01

求人原稿の作成・法定チェック

→原稿づくりが早くなり、記載漏れも防げる動画で見る

だれが何をする?

こんな悩みに:求人を直したいけど、何を書けばいいか分からない

  • AI職種と採用したい人に合わせて原稿案を作成
  • AI職種名のルールや労働条件の記載漏れをチェック
  • 貴社内容を確認して掲載を決める
02

競合求人との比較

→選ばれにくい理由が、数字で分かる動画で見る

だれが何をする?

こんな悩みに:同じ地域の会社と比べて、うちの条件はどうなのか

  • AIWeb上の同じ地域・職種の求人を比較表に
  • AI給与・休日・残業の差を出典つきで整理
  • 貴社見直す条件を決める
03

採用コンテンツ・口コミ対応

→発信が続き、会社の良さが伝わる動画で見る

だれが何をする?

こんな悩みに:発信したいけど、ネタを考える時間がない

  • AI社員インタビューから記事とSNS投稿案を作成
  • AI口コミへの返信案を作成
  • 貴社公開と返信を判断する
STAGE 2

応募から入社まで

待たせず、そろえて、辞退を防ぐ

04

応募者への一次対応

→返信の遅れと、面接の無断欠席が減る動画で見る

だれが何をする?

こんな悩みに:応募が来たのに、返信が後回しになる

  • AIお礼・面接日程の案内・前日のリマインドを下書き
  • ヨビコム内容を確認して応募者に連絡
  • 貴社面接の日時を確定する
05

面接の準備・評価の整理

→面接がそろい、評価の話し合いが早くなる動画で見る

だれが何をする?

こんな悩みに:面接官によって、聞くことも評価も違う

  • AI面接質問集をつくり、NG質問をチェック
  • AI面接記録を要約し、評価の差を整理
  • 貴社評価と合否を決める
06

内定から入社までのフォロー

→内定辞退と、入社直後の不安が減る動画で見る

だれが何をする?

こんな悩みに:内定を出したのに、入社前に辞退された

  • AI内定後の連絡文と入社前の案内資料を作成
  • ヨビコム入社までの連絡と日程を管理
  • 貴社入社日の受け入れを行う
STAGE 3

改善し、続ける

数字で振り返り、社内に残す

07

採用データの分析・月次レポート

→止まっている段階が分かり、手を打てる動画で見る

だれが何をする?

こんな悩みに:どこで応募が止まっているのか分からない

  • AI媒体ごとの応募管理表を1つにまとめる
  • ヨビコム毎月のレポートと、次の90日の計画を作成
  • 貴社次に打つ手を決める
08

退職者・辞退者アンケートの分析

→多い理由から、直すことを決められる

だれが何をする?

こんな悩みに:辞めた理由、辞退した理由がつかめていない

  • AI任意・匿名の回答を理由ごとに分類
  • AI直すことの案を優先順に整理
  • 貴社改善の判断を行う
09

AI教育・利用ルール

→担当が変わっても、AIを使い続けられる

だれが何をする?

こんな悩みに:AIを入れたけど、使える人がいない

  • ヨビコム基礎から業務での使い方までレクチャー
  • ヨビコム個人情報の扱いを含むAI利用ルールを整備
  • 貴社社内でAIを使い続ける

ヨビコムのAI採用支援が選ばれる理由

Point01

採用代行のノウハウ×AIを横断して支援

応募が来ない原因は、求人だけとは限りません。
採用条件・求人媒体・採用サイト・SNS・応募対応まで確認し、採用全体からAIを活かせるポイントを設計します。

採用の進め方を説明する担当者

Point02

採用×マーケティング×AI/DXの専門チーム

PwC・サイバーエージェントなど、大手企業で採用・マーケティング・DXに携わったメンバーが支援。採用だけ、AIだけに偏らず、戦略から実行・改善まで一気通貫でサポートします。

PwC、CyberAgent、Deloitte、RECRUIT、HAKUHODO のロゴ ※メンバーが過去に在籍した企業です。各社との提携や取引関係を示すものではありません。

Point03

導入して終わらず、社内で使える仕組みまで残す

求人作成・応募対応・面接・情報発信などを、テンプレートやプロンプトとして整備します。さらに研修・AIリテラシー教育まで行い、担当者が変わってもAIを活用できる採用体制をつくります。

ノートパソコンでデータを確認する様子

ヨビコムの採用支援実績

応募数(年間)

15倍以上
BEFORE
2名
AFTER
30名超
どんな支援で

現場職の採用

  • 職種ごとに求人原稿を作り直し、仕事内容と1日の流れを具体的に書いた
  • Indeedの運用を見直し、掲載する職種と原稿を増やした
  • 応募への返信と面接の案内を、すぐ送れる形に整えた

応募率

3倍
BEFORE
10%
AFTER
30%
どんな支援で

求人を見た人のうち、応募した人の割合

  • 求人タイトルと書き出しで、仕事内容と条件が伝わるようにした
  • 写真を、職場の実際の様子に差し替えた
  • 給与・休日の書き方を、同じ地域の求人と比べて見直した

新卒の面談数

約3.3倍
BEFORE
3名
AFTER
10名
どんな支援で

新卒採用

  • 求人票の仕事内容を、学生に伝わる言葉に書き直した
  • 学校訪問の資料と、職場見学の案内を用意した
  • 採用日程に沿って、学校や学生への連絡を進めた

PLAN

月額10万円〜ではじめる
AI採用支援

採用を「止まらない仕組み」に変えたい企業様向け

求人原稿の作成と法定チェック、応募者への一次連絡の代行、面接の準備と評価の整理、応募データの月次レポート、AI利用ルールの策定と担当者研修まで。必要な業務を組み合わせて支援します。

このプランを相談する →

導入までの流れ

  1. STEP 01

    フォームからの
    お問い合わせ

  2. STEP 02

    ヒアリング・
    採用課題の整理

  3. STEP 03

    AI活用プランの
    ご提案

  4. STEP 04

    お申し込み・
    AI利用ルールの確認

  5. STEP 05

    支援開始・
    研修と定着支援

よくある質問

Q

ヨビコムのAI採用支援とは、どのようなサービスですか?

A

採用業務に生成AIを取り入れ、求人作成・応募者対応・面接準備などを効率化するサービスです。
AIツールを入れて終わりではなく、採用課題の整理からAIの活用、社内への定着まで、ヨビコムの外部採用チームが支援します。

Q

一般的なAI導入支援との違いは何ですか?

A

AIの導入そのものを目的にしていない点です。
採用代行のノウハウをもとに、採用・Web・マーケティング・AIを横断して支援します。
給与や休日などの求人条件、求人媒体の使い方など、AIだけでは解決できない課題も含めて改善します。

Q

どの業種でも利用できますか?

A

はい。
飲食・建設・製造・介護・小売・サービス業など、業種を問わず対応しています。地方の企業様も、打ち合わせや研修はオンラインで行えます。

Q

生成AIを使ったことがなくても利用できますか?

A

はい。
「AIに興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない」という企業様でも問題ありません。基本的な使い方から、採用業務での活用方法までサポートします。

Q

すでにChatGPTや採用管理システムを使っていますが、相談できますか?

A

はい。
今お使いの生成AI、メール、カレンダー、Indeed、採用管理システムなどを確認したうえで、今の環境を活かした方法をご提案します。新しいシステムの導入が必須というわけではありません。

Q

AIは具体的に、どんな採用業務に使えますか?

A

求人原稿の作成と記載漏れのチェック、応募者への返信文・面接案内の作成、面接質問の作成とNG質問のチェック、競合求人との条件比較、入社前の案内資料の作成、社員インタビュー記事やSNS投稿案の作成、応募データの集計と月次レポートなどに使えます。

Q

求人原稿の作成にもAIを使えますか?

A

はい。
仕事内容・給与・休日・会社の魅力などを整理し、採用したい人に合わせた求人原稿を作ります。
Indeed・ハローワーク・採用サイトなど媒体ごとの調整に加え、法律で示すことが求められている労働条件の記載漏れや、求人サイトの掲載ルールもチェックします。

Q

応募者対応や面接も効率化できますか?

A

はい。
返信文・面接案内・リマインドはAIで下書きし、ヨビコムが確認して応募者に連絡します。
面接では、職種ごとの質問や評価項目をそろえ、本籍・出生地や家族のことなど聞いてはいけない質問も事前にチェックします。

Q

新卒採用にも対応できますか?

A

はい。
求人票や学校訪問の資料、職場見学の案内、内定から入社までの連絡などを、採用の日程に沿って準備します。

Q

採用サイトやSNSの発信にも使えますか?

A

はい。
社員インタビュー、会社紹介、仕事内容、採用FAQ、InstagramなどのSNS投稿案の作成に使えます。「発信したいけれど、何を書けばいいか分からない」という状態からサポートします。

Q

AI研修や、社内のAI利用ルールづくりもお願いできますか?

A

はい。
生成AIの基本的な使い方から、採用業務での活用方法、プロンプトのテンプレートまでレクチャーします。個人情報の扱いを含むAI利用ルールも一緒につくり、担当者が変わってもAIを使い続けられる状態を目指します。

Q

AIを入れれば、採用担当者は必要なくなりますか?

A

いいえ。
AIは採用担当者の代わりではなく、下書きや整理を速くするために使います。連絡や運用はヨビコムが担い、合否や採用条件など判断が必要なことは貴社が決めます。

Q

AIが応募者の合否を決めることはありますか?

A

ありません。
AIが行うのは、応募内容や面接記録の要点を整理するところまでです。点数化・順位付け・合否の判断はせず、決めるのは貴社の面接官です。

Q

応募者への連絡は、誰が行いますか?

A

ヨビコムが貴社の採用窓口として、求人サイトのメッセージ機能やメールで連絡します。文面はAIで下書きし、担当者が内容を確認してから送ります。
媒体の仕組みによっては、貴社から連絡していただく場合があります。

Q

個人情報の扱いや、情報漏えいが心配です。

A

応募者の氏名や連絡先はAIに入力せず、応募者IDに置き換えてから扱います。
利用するAIの環境(契約の名義を含む)、AIに入力してよい情報、データの保存期間などは、支援の始めにAI利用ルールとして一緒に決めます。

Q

求人サイトの利用規約に違反しませんか?

A

AIに求人サイトの管理画面を操作させることはしません。
各求人サイトの利用規約や掲載ルール(Indeedの職種名のルールなど)に沿って、原稿の作成と運用は人が行います。

Q

面接を録音することはありますか?

A

面接の要点を整理するために録音する場合は、応募者本人の同意を得たときだけです。録音は選考が終わったら消去します。声や表情をAIで分析することはありません。

Q

料金はいくらですか?

A

月額10万円〜(税別)です。
支援する業務の範囲や量によって料金は変わります。今の採用状況をうかがったうえでお見積もりします。

Q

1つの業務からでも始められますか?

A

はい。
求人作成、応募者対応、面接準備など、今いちばん負担になっている業務から始められます。最初から大きなシステムを入れる必要はありません。

Q

相談から支援開始まで、どのように進みますか?

A

まずはお問い合わせフォームからご連絡ください。オンラインで今の採用の状況とお悩みをうかがい、採用課題の整理、AIを使う業務の設計、AI利用ルールの確認を経て、支援を始めます。

AIを入れて終わりではなく、
採用が止まらない仕組みから
始めませんか?

求人原稿を直す時間がない。応募への返信が遅れてしまう。AIを使いたいけれど、社内に分かる人がいない。
そんなお悩みはヨビコムへ。求人作成・応募対応・面接準備・データ分析から、AI利用ルールと研修まで、
貴社の外部採用チームとして伴走します。