01お悩み01 求人づくり に対応
求人づくりを、もっと早く
- 支援内容
- 職種や採用したい人に合わせて、AIで求人原稿の案を作成します。
- 変わること
- 労働条件として示すべき項目の漏れや、求人サイトの掲載ルールもチェックし、速く、漏れのない求人原稿に整えます。
Problem

本業と採用を兼任していると、求人原稿の見直しはいつも後回しになりがちです。
何年も同じ原稿のまま、法律で求められる記載や求人サイトのルールに合っているかも確認できていないことがあります。

日中の業務に追われて、応募への返信や面接の案内が翌日以降になっていませんか。
求職者は複数社に同時応募しているため、返信の早さがそのまま面接率に影響します。

面接官ごとに質問や評価の基準が違うと、採否の判断がぶれやすくなります。
本籍・家族のことなど、聞いてはいけない質問をしてしまうリスクもあります。

媒体ごとに応募の管理がバラバラだと、応募から入社までのどこで止まっているのかが見えません。
数字が見えないまま、同じ打ち手をくり返してしまうことになります。

生成AIに興味はあっても、採用業務のどこで、どう使えばいいかが分からない。
応募者の個人情報をどう扱えばいいかも心配で、手を出せずにいませんか。
ひとつでも当てはまるなら、採用業務は「仕組み」で前に進められます。
Solution
AIツールを入れるだけでは、採用は変わりません。
ヨビコムでは、採用業務に合わせてAIを使う仕組みをつくり、応募者への連絡や運用はヨビコムの採用チームが担います。
「求人を直す時間がない」
「応募への返信が遅れてしまう」
「AIを使いたいけど、社内に分かる人がいない」
そうした企業でも、AIを使いながら採用を続けられる体制をつくります。
01お悩み01 求人づくり に対応
02お悩み02 応募対応 に対応
03お悩み03 面接 に対応
04お悩み05 AI活用 に対応
Movie
実際の画面の流れを、業務ごとの動画で。だれが何をするかも合わせて確認できます。
条件を入れるだけで、漏れのない求人原稿に
速く書くだけでなく、漏れなく書く
掲載前に、貴社が条件を確認します。
応募が来ない理由を、競合との比較で確かめる
AIが探して比べ、人が確かめ、経営者が決める
求人検索サイトからは収集しません。比較表は社内用です。
夜の応募にも、翌朝には面接の案内が届く
AIが文面と候補日を用意し、送るのは人
AIは求人媒体の画面を操作しません。AIには氏名を渡さず、応募者IDで依頼します。
いつもの質問を貼るだけで、聞いてはいけない質問が分かる
確かめたいことはそのまま、聞き方を変える
AIは応募者の点数化や採否の判断をしません。
メモ取りに追われず、会話に集中できる
要点を整理するのはAI、評価するのは面接官
録音は本人が同意したときだけ。声や表情の分析、合否の判定はしません。
入社までの不安を減らし、初日に迷わず職場に立てるように
連絡を途切らせず、初日の準備まで
雇入れ時の安全衛生教育は、法令で会社に義務づけられています。AIは下書きまでです。
媒体ごとにバラバラな応募を、1つの表と毎月の報告に
来月やることまで決める
AIは媒体の画面に入らず、氏名・連絡先を消したCSVだけを使います。
1回の取材から、記事と投稿をつくる
本人の言葉のまま、求人票と食い違わずに
写真は実際に撮影したものだけを使います。SNSへの投稿は人が行います。
Feature
採用の流れに沿って、9つの業務を速く、迷わず進められるようにします。
求人をつくり、見つけてもらう
→原稿づくりが早くなり、記載漏れも防げる動画で見る
こんな悩みに:求人を直したいけど、何を書けばいいか分からない
→選ばれにくい理由が、数字で分かる動画で見る
こんな悩みに:同じ地域の会社と比べて、うちの条件はどうなのか
→発信が続き、会社の良さが伝わる動画で見る
こんな悩みに:発信したいけど、ネタを考える時間がない
待たせず、そろえて、辞退を防ぐ
→返信の遅れと、面接の無断欠席が減る動画で見る
こんな悩みに:応募が来たのに、返信が後回しになる
→面接がそろい、評価の話し合いが早くなる動画で見る
こんな悩みに:面接官によって、聞くことも評価も違う
→内定辞退と、入社直後の不安が減る動画で見る
こんな悩みに:内定を出したのに、入社前に辞退された
数字で振り返り、社内に残す
→止まっている段階が分かり、手を打てる動画で見る
こんな悩みに:どこで応募が止まっているのか分からない
→多い理由から、直すことを決められる
こんな悩みに:辞めた理由、辞退した理由がつかめていない
→担当が変わっても、AIを使い続けられる
こんな悩みに:AIを入れたけど、使える人がいない
Reason
Point01
応募が来ない原因は、求人だけとは限りません。
採用条件・求人媒体・採用サイト・SNS・応募対応まで確認し、採用全体からAIを活かせるポイントを設計します。

Point02
PwC・サイバーエージェントなど、大手企業で採用・マーケティング・DXに携わったメンバーが支援。採用だけ、AIだけに偏らず、戦略から実行・改善まで一気通貫でサポートします。
※メンバーが過去に在籍した企業です。各社との提携や取引関係を示すものではありません。
Point03
求人作成・応募対応・面接・情報発信などを、テンプレートやプロンプトとして整備します。さらに研修・AIリテラシー教育まで行い、担当者が変わってもAIを活用できる採用体制をつくります。

Results
現場職の採用
求人を見た人のうち、応募した人の割合
新卒採用
PLAN
採用を「止まらない仕組み」に変えたい企業様向け
求人原稿の作成と法定チェック、応募者への一次連絡の代行、面接の準備と評価の整理、応募データの月次レポート、AI利用ルールの策定と担当者研修まで。必要な業務を組み合わせて支援します。
このプランを相談する →Flow
STEP 01
フォームからの
お問い合わせ
STEP 02
ヒアリング・
採用課題の整理
STEP 03
AI活用プランの
ご提案
STEP 04
お申し込み・
AI利用ルールの確認
STEP 05
支援開始・
研修と定着支援
Q&A
ヨビコムのAI採用支援とは、どのようなサービスですか?
採用業務に生成AIを取り入れ、求人作成・応募者対応・面接準備などを効率化するサービスです。
AIツールを入れて終わりではなく、採用課題の整理からAIの活用、社内への定着まで、ヨビコムの外部採用チームが支援します。
一般的なAI導入支援との違いは何ですか?
AIの導入そのものを目的にしていない点です。
採用代行のノウハウをもとに、採用・Web・マーケティング・AIを横断して支援します。
給与や休日などの求人条件、求人媒体の使い方など、AIだけでは解決できない課題も含めて改善します。
どの業種でも利用できますか?
はい。
飲食・建設・製造・介護・小売・サービス業など、業種を問わず対応しています。地方の企業様も、打ち合わせや研修はオンラインで行えます。
生成AIを使ったことがなくても利用できますか?
はい。
「AIに興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない」という企業様でも問題ありません。基本的な使い方から、採用業務での活用方法までサポートします。
すでにChatGPTや採用管理システムを使っていますが、相談できますか?
はい。
今お使いの生成AI、メール、カレンダー、Indeed、採用管理システムなどを確認したうえで、今の環境を活かした方法をご提案します。新しいシステムの導入が必須というわけではありません。
AIは具体的に、どんな採用業務に使えますか?
求人原稿の作成と記載漏れのチェック、応募者への返信文・面接案内の作成、面接質問の作成とNG質問のチェック、競合求人との条件比較、入社前の案内資料の作成、社員インタビュー記事やSNS投稿案の作成、応募データの集計と月次レポートなどに使えます。
求人原稿の作成にもAIを使えますか?
はい。
仕事内容・給与・休日・会社の魅力などを整理し、採用したい人に合わせた求人原稿を作ります。
Indeed・ハローワーク・採用サイトなど媒体ごとの調整に加え、法律で示すことが求められている労働条件の記載漏れや、求人サイトの掲載ルールもチェックします。
応募者対応や面接も効率化できますか?
はい。
返信文・面接案内・リマインドはAIで下書きし、ヨビコムが確認して応募者に連絡します。
面接では、職種ごとの質問や評価項目をそろえ、本籍・出生地や家族のことなど聞いてはいけない質問も事前にチェックします。
新卒採用にも対応できますか?
はい。
求人票や学校訪問の資料、職場見学の案内、内定から入社までの連絡などを、採用の日程に沿って準備します。
採用サイトやSNSの発信にも使えますか?
はい。
社員インタビュー、会社紹介、仕事内容、採用FAQ、InstagramなどのSNS投稿案の作成に使えます。「発信したいけれど、何を書けばいいか分からない」という状態からサポートします。
AI研修や、社内のAI利用ルールづくりもお願いできますか?
はい。
生成AIの基本的な使い方から、採用業務での活用方法、プロンプトのテンプレートまでレクチャーします。個人情報の扱いを含むAI利用ルールも一緒につくり、担当者が変わってもAIを使い続けられる状態を目指します。
AIを入れれば、採用担当者は必要なくなりますか?
いいえ。
AIは採用担当者の代わりではなく、下書きや整理を速くするために使います。連絡や運用はヨビコムが担い、合否や採用条件など判断が必要なことは貴社が決めます。
AIが応募者の合否を決めることはありますか?
ありません。
AIが行うのは、応募内容や面接記録の要点を整理するところまでです。点数化・順位付け・合否の判断はせず、決めるのは貴社の面接官です。
応募者への連絡は、誰が行いますか?
ヨビコムが貴社の採用窓口として、求人サイトのメッセージ機能やメールで連絡します。文面はAIで下書きし、担当者が内容を確認してから送ります。
媒体の仕組みによっては、貴社から連絡していただく場合があります。
個人情報の扱いや、情報漏えいが心配です。
応募者の氏名や連絡先はAIに入力せず、応募者IDに置き換えてから扱います。
利用するAIの環境(契約の名義を含む)、AIに入力してよい情報、データの保存期間などは、支援の始めにAI利用ルールとして一緒に決めます。
求人サイトの利用規約に違反しませんか?
AIに求人サイトの管理画面を操作させることはしません。
各求人サイトの利用規約や掲載ルール(Indeedの職種名のルールなど)に沿って、原稿の作成と運用は人が行います。
面接を録音することはありますか?
面接の要点を整理するために録音する場合は、応募者本人の同意を得たときだけです。録音は選考が終わったら消去します。声や表情をAIで分析することはありません。
料金はいくらですか?
月額10万円〜(税別)です。
支援する業務の範囲や量によって料金は変わります。今の採用状況をうかがったうえでお見積もりします。
1つの業務からでも始められますか?
はい。
求人作成、応募者対応、面接準備など、今いちばん負担になっている業務から始められます。最初から大きなシステムを入れる必要はありません。
相談から支援開始まで、どのように進みますか?
まずはお問い合わせフォームからご連絡ください。オンラインで今の採用の状況とお悩みをうかがい、採用課題の整理、AIを使う業務の設計、AI利用ルールの確認を経て、支援を始めます。