



中面の一部をご紹介しています。全ページはダウンロードしてご覧ください。
月10万円から始めるEC事業:予算別の打ち手と1年ロードマップ
ECの予算は「月にいくら」と「何か月続けるか」をセットで決めるものです。費用の全体像から予算帯別の打ち手、12か月のロードマップ、簡易収支シミュレーションまでを1冊にまとめました。
- 全21ページ
- そのまま使える実務資料
- 無料
この資料でわかること
- EC事業にかかる費用を「初期費用・固定費・変動費・時間」の4つに分けて把握できる
- 月10万円・30万円・50万円の予算帯ごとに、先にやること・まだやらなくてよいことがわかる
- 月別のテーマと確認指標を示した12か月ロードマップを、自社用に書き換えて使える
- 売上目標ではなく、訪問数・購入率・客単価・再購入率の改善目標を立てられる
- 記入式の簡易収支シミュレーションで、1年目の現実的な着地を試算できる
- 外部に依頼する場合と自社で進める場合の、線引きの考え方
フォーム入力後、その場でダウンロードいただけます(所要1分)。
資料の概要
EC事業の費用は、サイトを作る初期費用だけではありません。毎月の固定費、売上に応じた変動費、そして見落とされがちな社内の人件費(時間)があります。ECは始めてすぐに売上が立つことは少なく、商品ページの改善やお客様との関係づくりを積み重ねて成果が出てくる事業です。だからこそ、予算は金額と期間をセットで決める必要があります。
通読はおよそ45分です。掲載している料金は執筆時点で確認できた情報であり、費用や購入率の「目安」は業種や商品、運営方法によって大きく変わります。
FORこんな方におすすめです
- ECにいくら用意すればよいか、見当がつかない方
- 見積もりを取ったが、金額の妥当性を判断できない方
- サイトは作ったが、次にお金を使う先がわからない方
- 1年目にやること・やらないことを決めたい方
CONTENTS資料の目次
- 01はじめに
- 02第1章 EC事業にかかる費用の全体像
- 03第2章 予算帯別の打ち手:優先すること・まだやらなくていいこと
- 04第3章 12か月ロードマップ
- 05第4章 社内の時間の使い方
- 06第5章 1年目の現実的な目標の立て方
- 07第6章 簡易収支シミュレーション
- 08第7章 外部に依頼する場合・自社で進める場合の考え方
- 09まとめ
ほかの資料

名入れ・記念品・修理で「注文」をつくる 工房のための受注型販促ガイド|法人の記念品・団体の特注・引出物・修理
工房には、名入れ・特注・修理など「頼まれれば作れる」力があります。ところが、その力を知らせる窓口と受注の手順がなく、注文につながっていないことが多くあります。受注型のサービスを販促として整理し、文例・受付フォーム・見積の型をまとめました。
無料でダウンロード
出る催事を選び、赤字にしない 工房・窯元のための催事出展ガイド|陶器市・クラフトフェア・百貨店催事・ポップアップ
工芸品は、いまも「その場」で手に取って買われる商品です。一方で、出店料・手数料・交通費・人手を差し引くと、利益が残らない出展も少なくありません。出る催事の選び方、損益分岐の計算、当日の売り方までを整理しました。
無料でダウンロード
広告費をかけずに「取り上げられる」メーカーになる PR・アワード・コラボ活用ガイド|ネタ出しシートと年間計画つき
記者、審査員、コラボ相手、愛用者。第三者に語ってもらうと、小さなメーカーの商品も信頼されます。ニュースになる切り口の見つけ方、プレスリリースの型と届け方、アワードとコラボの進め方を、公開事例とあわせて整理しました。
無料でダウンロード

