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下請け・OEMから自社ブランドへ 最初の1商品ロードマップ
「技術はあるが、自分の名前で売る商品がない」。そんなメーカーが最初の1商品をつくり、小さく試し、自社ECで売るまでを、24か月・9つのステップ・ワークシート・公開事例で整理しました。
- 全24ページ
- そのまま使える実務資料
- 無料
この資料でわかること
- 数字で見る、下請け・OEMの現状と産地・販路の変化
- 自社ブランドの4つの型
- 技術・設備・素材の棚卸しと、誰のための商品かの決め方
- デザイナー・専門家との組み方と、試作・価格の仮決め
- 小さく試す方法の比べ方と、自社ECを最小構成で公開する手順
- 24か月のロードマップ、予算の目安と支援制度
フォーム入力後、その場でダウンロードいただけます(所要1分)。
資料の概要
売上の多くがOEMや下請けだと、取引先の方針ひとつで仕事量が大きく変わります。自社ブランドは一気に大きくする必要はありません。いまの技術と設備を棚卸しし、最初の1商品を小さく試すところから始められます。
まずは技術・設備・素材の棚卸しシートを埋め、自社ブランドの4つの型のどれを目指すかを決めてください。
FORこんな方におすすめです
- 売上の大半がOEM・下請け・問屋向けで、取引先に左右されやすい方
- 自社ブランドをつくりたいが、何から始めるかわからない方
- 事業承継を機に、新しい柱をつくりたい後継者の方
- 一度自社商品を出したが、売れずに止まっている方
CONTENTS資料の目次
- 01CHAPTER 01 なぜ、いま自社ブランドなのか(下請け・OEMの現状/産地と販路の変化/自社ブランドで変わること)
- 02CHAPTER 02 見つける(0〜6か月)(4つの型/技術・設備・素材の棚卸し/誰のための商品か/デザイナー・専門家との組み方)
- 03CHAPTER 03 つくって試す(7〜12か月)(試作と価格の仮決め/小さく試す方法/ブランド名・ロゴ・パッケージ)
- 04CHAPTER 04 売り続ける(13〜24か月)(自社ECを最小構成で公開/OEMとの両立/展示会と卸先の開拓)
- 05CHAPTER 05 事例と計画(能作/マルヒロ/石川鋳造/馬居化成工業/東洋スチール/24か月のロードマップ/予算と支援制度)
- 06まとめ:今日からできること
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