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小さな蔵の話題づくり販促ガイド|受賞・掲載・イベントを自社ECの売上と名簿につなげる
受賞、メディア掲載、コラボ、試飲イベント。話題になった日に「買える場所」と「登録できる入口」がなければ、盛り上がりは流れてしまいます。お金をかけずに知ってもらい、自社ECの売上と名簿に残す段取りを整理しました。
- 全24ページ
- そのまま使える実務資料
- 無料
この資料でわかること
- 数字で見る小さな蔵の販促と、第三者の声が効く理由
- 話題づくりの5つの型と、話題→受け皿→名簿→再購入の流れ
- 酒類の販促ルール早見表(20歳未満の飲酒防止・景品・PR表記)
- 受賞を売上に変える出品計画と発表日の準備、メディア対応
- LINE友だちの集め方、ペアリング会・コラボ・試飲会・収穫祭の進め方
- 1年の話題カレンダーと、話題1件ごとの準備シート
フォーム入力後、その場でダウンロードいただけます(所要1分)。
資料の概要
「金賞を取ったのに、売上はほとんど変わらなかった」「試飲会では好評だったのに、その後の注文がない」。小さな蔵は広告に大きな予算をかけにくい一方で、受賞や掲載、イベントなど第三者に語ってもらう機会は多くあります。その一日の話題を、売上と名簿に残す準備が大切です。
話題カレンダーに今年の出品・イベントの予定を書き込み、次の話題の日までに「買える場所」と「登録できる入口」を用意してください。酒類の販売・広告に関する記載は一般的な情報の整理です。個別の判断は所轄の税務署・専門家にご確認ください。
FORこんな方におすすめです
- 受賞やテレビ・雑誌の掲載が、売上に残っていない方
- 広告費をかけずに、新しいお客様に知ってもらいたい方
- 試飲会やイベントに出ても、その後の注文につながらない方
- プレゼント企画やPR投稿のルールに自信がない方
CONTENTS資料の目次
- 01CHAPTER 01 数字で見る、小さな蔵の販促(小さな蔵は、広告費をかけにくい/「店でおすすめしてくれる人」が減っている/お客様は「味」で選ぶ。だから第三者の声が効く)
- 02CHAPTER 02 話題づくりの考え方とルール(話題づくりの5つの型/話題→受け皿→名簿→再購入の流れ/値引きで話題をつくらない/酒類の販促ルール早見表)
- 03CHAPTER 03 型ごとの段取り(受賞を売上に:出品計画と発表日の準備/メディアに載る:リリースと取材対応/語ってもらう:造りの発信と口コミ/頼んで語ってもらう:PR投稿とプレゼント企画/話題を名簿に:LINE友だちの集め方/組む:ペアリング会・コラボ・地域/体験:試飲会出展・収穫祭・見学)
- 04CHAPTER 04 計画と事例(1年の「話題カレンダー」/話題1件ごとの準備シート/事例:受賞と地域の力で知ってもらう/事例:話題を名簿と常連に変える)
- 05まとめ
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