ホーム > 料金
Pricing & Plans

料金プラン

業務要件の整理・ヒアリング(構想策定・要件定義)は100万円〜。そのほかは案件ごとにお見積もりし、開発費は要件を確認してから固定価格でご提示します。

無料診断
¥0
業務要件の整理・ヒアリング
100万円〜(税別)
オプション
補助金申請サポート・セカンドオピニオン・運用保守
構想策定
目安1〜2か月

何から手をつけるかを決めたい方へ

  • 経営者インタビューと現状調査
  • 課題とモジュール別の評価
  • 目指す姿・対象範囲
  • 投資対効果とロードマップ
100万円〜(税別)
おすすめ
構想策定+要件定義
目安2〜5か月

開発の固定見積もりまで固めたい方へ

  • 構想策定の全内容
  • 業務フロー・要件定義書
  • 作り方の比較
  • 開発の固定見積もり
100万円〜(税別)範囲に応じてお見積もり
製品選定・RFP
目安1〜2か月

製品やベンダーを最終的に決めたい方へ

  • 当社で構築:適合度(Fit&Gap)とライセンスの確定
  • 他社から選ぶ:RFPの作成と候補ベンダーの選定
  • 他社から選ぶ:提案の評価とデモ確認
  • 他社から選ぶ:契約条件の整理
要件をもとにお見積もり
設計・開発・導入
規模により個別

決めた要件どおりに作って根づかせたい方へ

  • 設計・開発・設定
  • データ移行と受入テスト
  • 操作研修と稼働判定
  • 稼働後3か月の定着支援
開発は要件定義のあと固定価格、導入・定着支援は別途お見積もり

※業務要件の整理・ヒアリング(構想策定・要件定義)は100万円〜(税別)。範囲と規模によって変わるため、金額は無料診断で範囲を整理したうえでお見積もりします。製品選定・RFP、設計・開発・導入は個別にお見積もりします。

Comparison

プランごとの支援内容

支援内容構想策定構想策定+要件定義製品選定・RFP設計・開発・導入
現状調査・課題整理●●――
構想・ロードマップ・投資対効果●●――
業務フロー・要件定義書―●――
作り方の比較○●○―
開発の固定見積もり―●●―
適合度(Fit&Gap)・ライセンス確定――●―
RFP作成・提案評価――●―
設計・開発・設定―――●
データ移行・テスト―――●
研修・稼働後3か月の定着支援―――●

● 含む ○ 簡易版を含む ― 含まない

Estimate

金額が決まるまでの流れ

フェーズが進むごとに、費用の精度が上がります。

無料診断
費用の「幅」がわかる
範囲と作り方の当たりから、概算の幅をお伝え
構想策定
投資額の目安がわかる
目指す姿と範囲から、投資額と効果を試算
要件定義
開発費が確定する
要件一覧をもとに、固定価格でお見積もり
開発・導入
追加費用は事前に合意
開発は固定価格。仕様変更は内容と費用を確認してから
Model Case

規模別のモデルケース

製造業
従業員50〜150名
範囲販売・在庫・生産作り方フルスクラッチ+会計連携
進め方の例
構想策定 → 要件定義 → 開発・導入
卸・商社
従業員100〜300名
範囲販売・購買・在庫・会計作り方SAP
進め方の例
要件定義 → 製品選定(適合度の確認)→ 設定・導入
建設・設備工事
従業員30〜100名
範囲顧客・案件・原価作り方Salesforce+会計連携
進め方の例
構想策定 → 要件定義 → 開発・導入

※モデルケースは説明用の例です。費用は無料診断で範囲を整理したうえでお見積もりします。

Rules

お見積もりのルール

01
無料診断では、開発費を「幅」でお伝えします
02
開発費は、要件定義の成果物をもとに固定価格でご提示します
03
要件定義のあとに開発をご発注いただいた場合、要件定義費用の一部を差し引きます
04
開発中の仕様変更は、内容と追加費用を確認してから進めます
05
構想策定・要件定義の成果物はお客様の持ち物です
Subsidy

補助金の活用

対象となる場合は、計画づくりと申請を支援します。

  • ✓デジタル化・AI導入補助金などの対象になるかを確認
  • ✓事業計画・投資計画の作成を支援
  • ✓採択を前提にしない、補助金なしでも成り立つ計画が基本
打ち合わせをする担当者
Steps

基幹システム構築支援を知るステップ

STEP 1
資料で全体像を知る

進め方と料金の考え方をまとめたサービス資料。

資料請求 >
STEP 2
モデルケースで進め方を知る

同じ業種・規模の企業でよくある進め方。

モデルケースを見る >
STEP 3
無料診断で自社に当てはめる

課題と範囲、作り方の当たりを整理します。

申し込む >
FAQ

料金についてよくある質問

Q費用はどのくらいかかりますか?
A

業務要件の整理・ヒアリング(構想策定・要件定義)は100万円〜(税別)です。範囲と規模によって変わるため、無料診断で範囲を整理したうえでお見積もりします。製品選定・RFP、設計・開発・導入は個別にお見積もりし、開発費は要件定義のあとに固定価格でご提示します。料金もご覧ください。

Qなぜ最初に開発費の見積もりを出してもらえないのですか?
A

要件が決まっていない段階の見積もりは、前提の置き方で大きく変わり、あとから追加費用が出る原因になるためです。無料診断では費用の幅を、構想策定では投資額の目安をお伝えし、要件定義の成果物をもとに開発費を固定価格でご提示します。

Q固定価格を超えることはありますか?
A

要件の範囲内なら超えません。開発中の仕様変更は、ご依頼から5営業日以内に費用・期間・ほかの機能への影響をお示しし、お客様の承認を得てから着手します。

QSAPやSalesforceのライセンス費は含まれますか?
A

ライセンス費は開発費とは別に、製品ごとの料金としてお見積もりに記載します。作り方を比べる際は、ライセンス費や保守費、社内の手間を含めた5年間の総費用で比較します。

Q「5年間の総費用」とは何ですか?
A

初期費用だけでなく、5年間のライセンス費、保守・改修費、クラウドの利用料、データ移行やテスト・研修にかかる費用、社内の担当者が使う時間までを含めた総額です。初期費用だけで比べると、ライセンス費や社内の手間を見落としがちです。見積書では「対象外の項目」「前提条件」「発注側が行う作業」を必ず確認します。

Q補助金は使えますか?
A

対象となる場合は、計画づくりと申請をサポートします(オプション)。ただし採択を前提にせず、補助金がなくても成り立つ計画を基本にしています。

Q契約や支払いはどのような形ですか?
A

フェーズごとにご契約いただきます。各フェーズの終わりに判断ポイントを置き、次のフェーズに進むかをお客様が判断できるようにしています。お支払いの条件は、お見積もりの際にご案内します。

Q途中のフェーズでやめることはできますか?
A

はい。フェーズごとのご契約なので、たとえば構想策定を終えた段階で、要件定義に進むかどうかをご判断いただけます。それまでの成果物はお客様の持ち物です。