ホーム > 無料診断
Free Diagnosis
構想策定の第一歩がわかる
無料診断
大手コンサル出身のコンサルタントが、業務と今のシステムを確認したうえで、診断レポートをご説明します。
診断でわかること
01
今の業務とシステムの課題
二重入力・属人化・数字の遅れがどこで起きているか。
02
構想策定で決めるべきこと
目指す姿、対象範囲、優先順位の当たり。
03
作り方と費用・期間の幅
SAP・Salesforce・フルスクラッチのどれが合いそうかと、費用・期間の幅。
診断の流れ
1お申し込み・事前アンケート
2日程調整・秘密保持契約
3ヒアリング
4現場見学
5報告会ヒアリングから2週間以内
お受けする条件
- ✓従業員30名以上の企業様(30名未満の方はご相談ください)
- ✓経営層、または経営層が指名した責任者の方にご同席いただけること
無料診断のお申し込み
Report
お渡しする診断レポート
無料診断レポート(サンプル)
[会社名]様 基幹システム診断
1. 現状の課題
2. モジュール別の評価
[モジュール図に評価を記入]
3. システム化の範囲と優先順位
4. 作り方と費用・期間の幅
SAPSalesforceスクラッチ
5. 構想策定の進め方
- ✓A4で5〜8ページ程度のレポートをお渡しします
- ✓経営層への説明資料としてそのまま使えます
- ✓レポートだけで終えても費用はかかりません
FAQ
無料診断についてよくある質問
Q無料診断では何が分かりますか?
A
ヒアリングと現場見学をもとに、今の業務とシステムの課題、構想策定で決めるべきこと、向いていそうな作り方と費用・期間の幅を、A4で5〜8ページ程度の診断レポートにまとめてご説明します。報告会はヒアリングから2週間以内が目安です。
Q本当に無料ですか?
A
はい。診断レポートまで無料です。その後の契約は、内容をご確認のうえご判断ください。
Q診断のあとに営業されますか?
A
構想策定のご提案はしますが、ご判断はお客様に委ねます。レポートだけで終えていただいても費用はかかりません。
Q社長以外の担当者だけでも申し込めますか?
A
経営層が指名した責任者の方であれば大丈夫です。報告会には、経営層の方にもご同席いただくのがおすすめです。
Q秘密は守ってもらえますか?
A
はい。秘密保持契約を結んでから診断を始めます。
Q診断の前に、どんな資料を用意すればよいですか?
A
今お使いの帳票やExcel、システムの画面が分かるものがあればお持ちください。なくても診断はできます。
Q従業員30名未満でも申し込めますか?
A
無料診断は従業員30名以上の企業様を主な対象にしていますが、30名未満の場合もご相談ください。範囲を絞った進め方をご提案できる場合があります。