POINT 01

求人づくりを、もっと早く
採用したい人に合わせた求人原稿をAIで作成。法律や求人サイトのルールもチェックします。
求人作成・応募者対応・面接準備などの
採用業務を、AIとDigital&の採用チームで
進めます。
さらに、生成AIの基礎から社内ルール・
研修まで支援し、
自社でもAIを使いながら
採用を続けられる体制をつくります。
気になる採用業務はたくさんあるのに……
この求人原稿、そろそろ直さないと…
未着手応募者に早く返信しないと…
未着手面接で何を聞くか、評価をどうそろえるか…
未着手採用サイトやSNSも更新したい…
未着手どこで応募が止まっているのか分からない…
未着手AIを使いたいけど、個人情報の扱いが心配…
未着手17:30気づけば、終業時間。
完了0/ 6採用担当がいないから、全部が後回しに。
AIを入れるだけでは、採用は変わりません。
採用業務に合わせてAIを使える仕組みをつくり、社内で活用できる状態まで支援します。
POINT 01

採用したい人に合わせた求人原稿をAIで作成。法律や求人サイトのルールもチェックします。
POINT 02

返信文はAIが下書きし、Digital&が採用窓口として連絡。応募者を待たせません。
POINT 03

面接質問と評価項目を整え、面接官による判断のばらつきを減らします。合否は貴社が決めます。
POINT 04

基礎から業務での使い方まで研修し、自社でAIを使い続けられる状態をつくります。
ヨビコム建設AI支援は、AIツールを入れて終わるサービスではありません。
採用活動全体を見ながら、AIで効率化する業務と、会社として改善すべき課題を整理し、採用成果につながる形へ整えます。
AIを導入しても、求人条件や募集ターゲットに原因があれば、採用成果は変わりません。
まず採用活動全体を確認し、求人作成・応募対応・面接準備など、AIが効果を発揮しやすい業務を選びます。

給与・休日・出張・教育制度・現場環境などは、AIだけでは改善できません。
Web上で公開されている同じ地域・職種の求人と条件を比べ、求職者から選ばれにくい原因が採用条件や社内体制にある場合は、AI導入に限定せず、必要な改善までご提案します。

最初から大きなシステムを導入する必要はありません。
求人原稿の作成や応募者への返信など、負担の大きい業務から小さく始め、使える範囲を少しずつ広げます。

求人原稿・返信文・面接質問・評価方法などを、テンプレートやマニュアルとして整理します。
AIで効率化するだけでなく、担当者が変わっても続けられる採用体制をつくります。

STAGE01
求人をつくり、見つけてもらう
原稿づくりが早くなり、記載漏れも防げる
こんな悩みに「求人を直したいけど、何を書けばいいか分からない」
選ばれにくい理由が、数字で分かる
こんな悩みに「同じ地域の会社と比べて、うちの条件はどうなのか」
日程に遅れず、学校に出す資料がそろう
こんな悩みに「高卒採用は、日程と決まりごとが多くて追いきれない」
STAGE02
待たせず、そろえて、辞退を防ぐ
返信の遅れと、面接の無断欠席が減る
こんな悩みに「応募が来たのに、返信が後回しになる」
面接がそろい、評価の話し合いが早くなる
こんな悩みに「面接官によって、聞くことも評価も違う」
内定辞退と、入社直後の不安が減る
こんな悩みに「内定を出したのに、入社前に辞退された」
STAGE03
数字で振り返り、社内に残す
止まっている段階が分かり、手を打てる
こんな悩みに「どこで応募が止まっているのか分からない」
発信が続き、会社の良さが伝わる
こんな悩みに「発信したいけど、ネタを考える時間がない」
担当が変わっても、AIを使い続けられる
こんな悩みに「AIを入れたけど、使える人がいない」
「▶ 動画で見る」を押すと、下の「AI採用支援の実例」で実際の画面を再生します。
実際の画面の流れを、業務ごとの動画で。
だれが何をするかも合わせて確認できます。
条件を入れるだけで、漏れのない求人原稿に
速く書くだけでなく、漏れなく書く
※掲載前に、貴社が条件を確認します。
応募が来ない理由を、競合との比較で確かめる
AIが探して比べ、人が確かめ、経営者が決める
求人検索サイトからは収集しません。比較表は社内用です。
求人票・学校訪問・保護者向け・職場見学の資料を、同じ条件から
資料どうしの食い違いも、出す前に見つける
高校生とのやり取りは、学校を通します。
夜の応募にも、翌朝には面接の案内が届く
AIが文面と候補日を用意し、送るのは人
AIは求人媒体の画面を操作しません。AIには氏名を渡さず、応募者IDで依頼します。
いつもの質問を貼るだけで、聞いてはいけない質問が分かる
確かめたいことはそのまま、聞き方を変える
AIは応募者の点数化や採否の判断をしません。
入社までの不安を減らし、初日に迷わず現場に立てるように
連絡を途切らせず、初日の準備まで
雇入れ時の安全衛生教育は、法令で会社に義務づけられています。AIは下書きまでです。
媒体ごとにバラバラな応募を、1つの表と毎月の報告に
来月やることまで決める
AIは媒体の画面に入らず、氏名・連絡先を消したCSVだけを使います。
1回の取材から、記事と投稿をつくる
本人の言葉のまま、求人票と食い違わずに
写真は実際に撮影したものだけを使います。SNSへの投稿は人が行います。
採用業務が属人化し、
求人作成や応募対応に時間がかかっていた。
職種ごとに、一から書き直していた
現場業務との兼任で返信が遅れる
質問や評価基準が統一されていない
AIと外部の採用チームで、
採用業務を「早く・迷わず進められる」状態へ。
AIで原稿案を作り、記載漏れも確認
返信・面接案内をDigital&が代行
面接質問・評価基準・マニュアルを整備
15倍以上
建設会社の現場職の採用
3倍
求人を見た人のうち、応募した人の割合
約3.3倍
高校新卒の採用
採用・Web・マーケティング・AIを、ひとつの窓口で相談できます。
Reason 01
応募が来ない原因は、求人だけとは限りません。
採用条件・Indeed・ハローワーク・高校求人・採用サイト・SNS・応募対応まで確認し、採用全体からAIを活かせるポイントを設計します。

Reason 02
PwC・サイバーエージェントなど、大手企業で採用・マーケティング・DXに携わったメンバーが支援。採用だけ、AIだけに偏らず、戦略から実行・改善まで一気通貫でサポートします。

※メンバーが過去に在籍した企業です。各社との提携や取引関係を示すものではありません。
Reason 03
求人作成・応募対応・面接・情報発信などを、テンプレートやプロンプトとして整備します。さらに研修・AIリテラシー教育まで行い、担当者が変わってもAIを活用できる採用体制をつくります。

採用のお悩みやAI活用について、オンラインでヒアリングし、今の採用力を診断します。
求人・応募対応・面接・採用体制を確認し、どこに課題があるかを整理します。
AIで効率化する業務と、人が改善すべき業務を分け、最適な活用方法をご提案。個人情報の扱いやAIの利用環境もここで決めます。
求人作成、応募対応、面接準備などからAI活用を開始。応募者への連絡の代行もここから始めます。プロンプトやテンプレートも整備します。
使い方やAIリテラシーをレクチャーし、月次レポートで改善を続けながら、社内で使い続けられる状態まで伴走します。
月額 10 万円〜
契約期間・支援範囲はご相談
採用課題の整理から、求人・応募者対応・面接・入社までのフォローを、AIとDigital&の採用チームで支援します。まずは負担の大きい業務から始め、AIの利用ルールづくりと社内への定着まで伴走します。
※表示価格は税別です。
※月額料金は、支援する業務の範囲と量によって変わります。正式なお見積もりをご提案します。
※初回ヒアリング後に、必要な施策を整理のうえご提案します。
建設会社の採用業務に生成AIを取り入れ、求人作成・応募者対応・面接準備などを効率化するサービスです。
AIツールを入れて終わりではなく、採用課題の整理からAIの活用、社内への定着までDigital&の採用チームが支援します。
AIの導入そのものを目的にしていない点です。
建設業の採用課題を起点に、採用・Web・マーケティング・AIを横断して支援します。
給与や休日などの求人条件、採用サイトや求人媒体の使い方など、AIだけでは解決できない課題も含めて改善します。
はい。
建設会社、電気工事会社、設備工事会社、土木会社など、地域を問わず対応しています。
打ち合わせや研修はオンラインで行えます。
はい。
「AIに興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない」という企業様でも問題ありません。
基本的な使い方から、採用業務での活用方法までサポートします。
はい。
今お使いの生成AI、メール、カレンダー、Indeed、採用管理システムなどを確認したうえで、今の環境を活かした方法をご提案します。
新しいシステムの導入が必須というわけではありません。
施工管理・職人・現場スタッフなどの採用で、たとえば次のような業務に使えます。
はい。
仕事内容・給与・休日・会社の魅力などを整理し、施工管理や職人、未経験者など、採用したい人に合わせた求人原稿を作ります。
Indeed・ハローワーク・採用サイトなど媒体ごとの調整に加え、法律で示すことが求められている労働条件の記載漏れや、求人サイトの掲載ルールもチェックします。
はい。
返信文・面接案内・リマインドはAIで下書きし、Digital&が確認して応募者に連絡します。
面接では、職種ごとの質問や評価項目をそろえ、本籍・出生地や家族のことなど聞いてはいけない質問も事前にチェックします。
返信の遅れや面接官ごとの対応のばらつきを減らせます。
はい。
7月の求人公開から9月の選考開始までの日程に沿って、高卒求人票、学校訪問の資料、職場見学の案内などを準備します。
高校生への連絡は、学校を通す高卒採用のルールに沿って行います。
はい。
社員インタビュー、会社紹介、仕事内容、採用FAQ、InstagramなどのSNS投稿案の作成に使えます。
「発信したいけれど、何を書けばいいか分からない」という状態からサポートします。
はい。
生成AIの基本的な使い方から、採用業務での活用方法、プロンプトのテンプレートまでレクチャーします。
個人情報の扱いを含むAI利用ルールも一緒につくり、担当者が変わってもAIを使い続けられる状態を目指します。
いいえ。
AIは採用担当者の代わりではなく、下書きや整理を速くするために使います。
連絡や運用はDigital&が担い、合否や採用条件など判断が必要なことは貴社が決めます。
役割を分けることで、専任の担当者がいなくても採用を進めやすい体制をつくります。
ありません。
AIが行うのは、応募内容や面接記録の要点を整理するところまでです。
点数化・順位付け・合否の判断はせず、決めるのは貴社の面接官です。
Digital&が貴社の採用窓口として、求人サイトのメッセージ機能やメールで連絡します。
文面はAIで下書きし、担当者が内容を確認してから送ります。
媒体の仕組みによっては、貴社から連絡していただく場合があります。
応募者の氏名や連絡先はAIに入力せず、応募者IDに置き換えてから扱います。
利用するAIの環境(契約の名義を含む)、AIに入力してよい情報、データの保存期間などは、支援の始めにAI利用ルールとして一緒に決めます。
AIに求人サイトの管理画面を操作させることはしません。
各求人サイトの利用規約や掲載ルール(Indeedの職種名のルールなど)に沿って、原稿の作成と運用は人が行います。
面接の要点を整理するために録音する場合は、応募者本人の同意を得たときだけです。
録音は選考が終わったら消去します。声や表情をAIで分析することはありません。
月額10万円〜(税別)です。
支援する業務の範囲や量によって料金は変わります。契約期間も含め、今の採用状況をうかがったうえでお見積もりします。
はい。
求人作成、応募者対応、面接準備など、今いちばん負担になっている業務から始められます。
最初から大きなシステムを入れる必要はありません。
まず「無料採用力診断」で、今の採用の状況とお悩みをオンラインでうかがいます。
その後、採用課題の整理、AIを使う業務の設計、AI利用ルールの確認を経て、支援を始めます。
ご相談やお見積もりは無料です。