Wantedly運用で、
こんなお困りごとはありませんか?
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Wantedlyを自社で回しているが、工数が足りず運用が続かない/伸び悩んでいる
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Wantedlyで「何をどう発信すれば応募につながるか」の設計(戦略・企画)が固まっていない
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カルチャーフィットする人材に刺さる見せ方(言語化・発信)ができていない
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ストーリー/募集は出しているが、閲覧→共感→応募の導線が弱く反応が少ない
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数値の振り返りや改善ができず、更新が“作業”になってしまっている
そのお悩み、
ヨビコムにお任せください。
魅力の言語化から、募集・ストーリー・運用改善まで一気通貫で整え、応募につながる流れをつくります。
人事経験豊富なプロチームが採用の目線で運用を設計し、求人設計・ストーリー設計・運用改善まで一気通貫で対応。
丁寧なヒアリングで課題と魅力を整理したうえで、ターゲットに刺さる訴求と導線(見られる→共感→応募)を整え、採用成功まで伴走します。
効果的なWantedly運用を
行っていくことができる理由
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理由01
ターゲット像を具体化してから作るから
どんな人に来てほしいか(スキルだけでなく、志向性・価値観・働き方の好み)まで具体化し、ペルソナに落とし込みます。
そのうえで「何に共感するか」「何が不安になるか」まで想定し、言葉選び・見せ方・訴求軸を整えるので、刺さる相手にきちんと届く募集になります。
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理由02
募集の“勝ちパターン”を作るから
タイトル、冒頭のつかみ、仕事内容の伝え方、魅力の見せ方、カルチャーの表現など、反応が出やすい型で設計します。
作って終わりではなく、数値や反応を見ながら「どこが刺さって/どこで離脱しているか」を確認し、文章や構成をアップデート。毎回ゼロから悩む運用から卒業できます。
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理由03
カルチャーフィットを前提に運用するから
Wantedlyは条件だけではなく「共感」で応募が動く媒体です。だからこそ、価値観・雰囲気・一緒に働く人・仕事の進め方など、入社後のリアルが伝わる発信を重視します。
合う人に届く見せ方を徹底することで、ミスマッチを減らし、面談や選考が前に進みやすい状態をつくります。
具体的にご支援できること
下記メニューの中から、貴社の状況に合わせて支援範囲を柔軟にカスタマイズできます。
必要なところだけのご依頼も、運用をまとめて任せる形も可能です
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01
戦略設計(上流)
- 採用ターゲット設計(ペルソナ/志向性・価値観まで具体化)
- 採用戦略の立案・設計(募集構成/導線設計)
- ミッション/価値観/カルチャーの言語化
- Wantedly上での採用ブランディング設計(見せ方の統一)
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02
会社ページ整備
- カバー画像の選定(第一印象の最適化)
- ミッション/価値観の整理・記載
- メンバー紹介の作成サポート(見せ方の設計)
- 会社情報の整理(伝える順番・表現の統一)
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03
募集(求人)作成・運用
- 募集職種の整理(採用したい人材の明確化)
- 要件定義の最適化(Must/Wantの整理)
- 募集ページの設計・制作(構成/文章)
- タイトル/カバー写真の設計(クリックされる見せ方)
- 定期更新(内容の磨き込み・鮮度維持)
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04
ストーリー記事の企画・制作サポート
- 記事テーマ設計(仕事・人・文化が伝わる企画づくり)
- 構成案作成/インタビュー設計(話を引き出す質問設計)
- 記事ライティング/編集サポート(読みやすさ・共感設計)
- 募集との連動設計(記事→募集→応募の導線づくり)
- 定期更新(継続発信の仕組み化)
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05
スカウト運用
- 候補者検索/選定(ターゲットに合う人を抽出)
- スカウト文面作成(訴求設計/テンプレ作成)
- 個別カスタマイズ(返信率を高めるパーソナライズ)
- 募集/ストーリーと連携した運用(刺さる見せ方に統一)
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06
応募者対応・運用管理
- 応募者への一次対応(迅速な返信/連絡)
- 面談・面接の日程調整
- 選考進捗の管理(対応漏れ防止・見える化)
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07
分析・レポーティング
- Wantedlyアナリティクスの活用
- PV/応募/スカウト反応の分析
- 改善提案(次に変えるべきポイントの特定)
- 定例レポート(施策・結果・次アクション)
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08
継続改善(PDCA)
- 募集/ストーリーのリライト・改善
- 掲載写真・ビジュアルの更新
- 会社ページ情報の最新化
- 勝ちパターンの型化(運用ルール/テンプレ整備)
成功事例
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Case01
共感が伝わる企業ページ設計で、カジュアル面談が増えた事例
Wantedlyは、条件よりも「共感」で動く方が多い媒体です。そこで、企業ページを“会社紹介”ではなく“働くイメージが湧くページ”に再設計。
社員インタビュー、仕事の進め方、チームの雰囲気が伝わる写真・コンテンツを揃え、募集ページへ自然につながる導線も整えました。結果として、ページ閲覧後のアクションが増え、カジュアル面談の機会創出につながりました。導入前Wantedly経由の面談は月に数件で、継続的に増やすのが難しい状態。
導入後カジュアル面談の打診が安定して入り、月10件前後まで増加。
(募集の内容や時期によって波はあるものの、面談創出の“型”ができた) -
Case02
写真・見せ方の改善で、PVとスカウト反応が伸びた事例
ページの伸び悩みは、文章ではなく「第一印象(写真・タイトル・導線)」が原因のことも多いです。
そこで、企業ページや募集のカバー画像を、ロゴ中心から“人・仕事・空気感”が伝わる素材へ変更。あわせて、タイトルの言い回しと冒頭のつかみも改善し、見られてから次のアクションへ進む流れを最適化しました。導入前閲覧数が伸びず、スカウトを送っても反応が少ない。改善ポイントが特定できていない状態。
導入後PVが大きく伸び、
募集への遷移も増加。
スカウト返信も発生し、返信率が一桁台→10%前後まで改善したケースも。 -
Case03
「カジュアル面談起点」の運用に切り替え、採用決定につながった事例
求人を出しても“理想の人材”が集まりにくい職種では、応募を待つよりも、カジュアル面談を軸に関係構築する方が進みやすいことがあります。
そこで、募集ページの設計を「応募を迫る」から「まず話してみる」に変更。さらに、ターゲット像を具体化したうえで、アクティブユーザーを中心にスカウト運用も強化しました。運用中は、反応データを見ながらタイトル・文面・訴求軸を継続的に改善し、面談数とマッチ度を両立。結果として採用決定につながりました。導入前Wantedly経由の応募・面談が少なく、選考が前に進みにくい状態。
導入後カジュアル面談の母数が増え、
面談→選考→内定までの導線が安定。
狙っていた職種で採用決定を実現。
導入の流れ
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step01初回ヒアリング(オンライン)
オンラインでお打ち合わせを行い、採用状況・採用したい人物像・Wantedlyの活用状況を丁寧にヒアリングします。
業界・職種・地域特性も踏まえ、貴社に合う運用方針(何を優先して整えるか)をご提案します。 -
step02ご契約(オンライン締結)
ご提案内容と契約条件をご確認いただき、合意のうえでオンラインで締結します。
不明点や懸念点はこのタイミングで解消し、開始後の認識違いが出ないよう整理します。 -
step03キックオフ(体制・進め方の確定)
支援開始前に、担当メンバーを交えて進め方を確定します。
目的・ゴール・優先順位、役割分担、更新頻度、レビュー方法などを最終すり合わせし、運用が止まらない状態を作ります。 -
step04運用開始(改善しながら育てる)
準備が整い次第、優先度の高いところから運用を開始します(目安:最短10日)。
募集・ストーリー・会社ページを定期的に更新し、反応データを見ながらPDCAを回して改善。応募につながる運用へ磨き込んでいきます。
ヨビコムWantedly運用代行に関する
お役立ち情報
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よくあるご質問
ヨビコムのWantedly運用代行では、どこまでお願いできますか?
ヨビコムでは、Wantedlyの運用を戦略設計から実際の運用、分析・改善まで一気通貫で支援します。
具体的には、採用ターゲットの設計、会社ページの整備、募集ページの作成・改善、ストーリー記事の企画・制作、スカウト運用、応募者対応、数値分析、改善提案などに対応しています。
「募集ページだけ改善したい」「ストーリー記事の制作をお願いしたい」など、必要な業務に絞ってご相談いただくことも可能です。
Wantedlyを初めて利用する場合でも依頼できますか?
はい。
Wantedlyをこれから始める企業様でもご相談いただけます。
採用したい人物像や会社の魅力を整理したうえで、会社ページの見せ方、募集ページ、ストーリー記事、スカウトなど、Wantedlyを採用につなげるために必要な運用方法を設計します。
「アカウントは作ったものの、何を掲載すればよいかわからない」という段階からでも支援可能です。
すでにWantedlyを運用していますが、途中からお願いできますか?
はい。
すでにWantedlyを利用している企業様の場合は、現在の会社ページ、募集、ストーリー、スカウト、応募状況などを確認したうえで改善点を整理します。
「更新が止まっている」「募集を掲載しても応募が来ない」「PVはあるものの面談につながらない」といった場合も、現状分析からご相談いただけます。
Wantedlyから応募が来ない場合でも改善できますか?
はい。
Wantedlyで応募が少ない場合、単純に募集本数を増やすだけではなく、
・採用ターゲットが明確になっているか ・募集タイトルやカバー画像で興味を持ってもらえているか ・仕事内容や会社の魅力が伝わっているか ・会社ページやストーリーとの導線がつながっているか ・スカウトを活用できているか
などを確認します。
Wantedly上のPVや応募、スカウトの反応などを分析しながら、応募につながる運用へ改善していきます。
Wantedlyの募集ページの作成もお願いできますか?
はい。
採用したい人物像や募集職種を整理したうえで、Wantedlyの募集ページの企画・作成・改善まで対応しています。
仕事内容を掲載するだけではなく、タイトル、冒頭のつかみ、会社の魅力、仕事内容、働く人、カルチャーなど、候補者が「まず話を聞いてみたい」と思える募集ページを設計します。
すでに掲載している募集ページのリライト・改善も可能です。
Wantedlyのストーリー記事も作成してもらえますか?
はい。
Wantedlyのストーリー記事について、記事テーマの企画、構成案の作成、インタビュー設計、ライティング・編集まで支援します。
社員インタビュー、仕事内容、チーム、会社の文化、働き方、プロジェクトなど、候補者が会社への理解や共感を深められるテーマを設計します。
記事を公開するだけではなく、ストーリーから募集ページや応募につながる導線まで考えて運用します。
どのようなストーリー記事を投稿すればよいかわからなくても大丈夫ですか?
はい。
採用したい人物像や会社の魅力を整理したうえで、どのような情報を発信すればターゲットに興味を持ってもらえるかを企画します。
例えば、
・社員インタビュー ・入社理由 ・仕事のやりがい ・1日の仕事の流れ ・チームの紹介 ・会社のカルチャーや価値観 ・事業やプロジェクトの紹介 ・経営者・事業責任者インタビュー ・キャリアや成長環境
など、貴社に合ったテーマをご提案します。
Wantedlyのスカウト運用も代行してもらえますか?
はい。
採用ターゲットに合った候補者の検索・選定から、スカウト文面の作成、候補者ごとの個別カスタマイズまで対応しています。
募集ページやストーリー記事とも内容を連動させ、「スカウトを受け取る→会社を知る→興味を持つ→カジュアル面談」という流れを設計します。
スカウトの反応を確認しながら、ターゲットや文面の改善も行います。
Wantedlyでは何を基準に運用を改善するのですか?
Wantedlyアナリティクスなどを活用し、PV、応募数、スカウトの反応などを確認しながら改善します。
数値が伸びていない場合には、
・募集タイトル ・カバー画像 ・募集内容 ・ターゲット ・ストーリー記事 ・スカウト文面 ・会社ページから募集への導線
などを確認し、改善すべきポイントを特定します。
感覚だけで運用するのではなく、データと候補者の反応を見ながらPDCAを回していきます。
Wantedlyの会社ページも改善してもらえますか?
はい。
カバー画像、ミッション・価値観、会社情報、メンバー紹介など、Wantedlyの会社ページ全体の見せ方を整えます。
会社概要を掲載するだけではなく、「どのような会社なのか」「どんな人が働いているのか」「どんな価値観を大切にしているのか」が候補者に伝わるページを目指します。
募集やストーリーとの一貫性も含めて、Wantedly上の採用ブランディングを設計します。
自社の魅力やカルチャーをうまく言語化できていなくても大丈夫ですか?
はい。
ヨビコムでは、ヒアリングを通じて、会社のミッション、価値観、社員、仕事の進め方、働く環境などを整理します。
企業側では当たり前だと思っていることが、候補者にとって魅力になるケースも少なくありません。
採用ターゲットが何に共感するのかを考えながら、Wantedlyで伝えるべき魅力や訴求軸を一緒に言語化します。
Wantedlyはどのような企業の採用に向いていますか?
給与や条件だけではなく、会社のビジョン、仕事内容、社員、カルチャー、働き方などを伝えて採用したい企業と相性の良い採用媒体です。
特に、「会社や仕事に共感してくれる人を採用したい」「採用後のミスマッチを減らしたい」「会社の魅力を十分に伝えられていない」といった企業には活用しやすい媒体です。
自社とWantedlyの相性がわからない場合も、現在の採用状況や採用ターゲットを踏まえてご相談いただけます。
中小企業や知名度の低い企業でもWantedlyで採用できますか?
はい。
企業の知名度だけでWantedly採用の成果が決まるわけではありません。
会社の価値観、社員、仕事内容、事業への想い、働き方など、自社ならではの魅力を整理し、それに共感する候補者へ届けることが重要です。
ヨビコムでは、中小企業や地方企業も含め、企業の魅力を言語化しながらWantedly上での見せ方・発信内容を設計します。
地方企業でもWantedly運用をお願いできますか?
はい。
オンラインで全国の企業様をご支援しています。
地方採用の場合も、地域だけを軸に考えるのではなく、仕事内容、会社のカルチャー、働き方、キャリアなど、候補者が興味を持つポイントを整理しながら募集やストーリーを設計します。
業界・職種・地域特性を踏まえて、貴社に合ったWantedly運用をご提案します。
応募者への連絡や面接日程の調整もお願いできますか?
はい。
Wantedly経由で応募した候補者への一次対応、面談・面接の日程調整、選考進捗の管理などにも対応しています。
応募が発生してから候補者への連絡に時間がかかると、面談につながる機会を逃してしまう可能性があります。
ヨビコムでは、募集やスカウトだけでなく、応募後の運用まで含めて支援できます。
Wantedly運用をすべて任せる必要がありますか?
いいえ。
貴社の採用体制に合わせて、必要な業務だけをご依頼いただけます。
例えば、
・会社ページの改善 ・募集ページの作成 ・ストーリー記事の制作 ・スカウト運用 ・応募者対応 ・分析・改善
など、現在負担になっている業務や強化したい部分からご相談いただけます。
運用全体をまとめてお任せいただくことも可能です。
Wantedly運用はどのくらいで成果が出ますか?
成果が出るまでの期間は、募集職種、採用難易度、現在のアカウント状況、募集内容、採用ターゲットなどによって異なります。
Wantedlyでは募集を一度掲載して終わりではなく、会社ページ、募集、ストーリー、スカウトなどを継続的に改善していくことが重要です。
ヨビコムでは、PVや応募、スカウト反応などを確認しながら改善を繰り返し、応募・カジュアル面談・採用につながる運用の型をつくっていきます。
契約後、どのくらいでWantedly運用を開始できますか?
ご契約後、採用ターゲットや現在のWantedly運用状況、優先して改善する内容などを整理し、準備が整い次第運用を開始します。
目安として、最短10日程度で運用開始が可能です。
まずは現在の採用状況やWantedlyで感じている課題について、お気軽にご相談ください。
Wantedly運用代行の料金はいくらですか?
料金は、募集ページの作成、ストーリー記事制作、スカウト運用、応募者対応、分析・改善など、ご依頼いただく業務範囲によって異なります。
現在のWantedly運用状況や採用目標を確認したうえで、必要な支援内容とお見積りをご提案します。
「まずは募集ページや会社ページの改善から始めたい」といったご相談も可能です。



