採用
×
マーケティング
×
SNSプロフェッショナルサービス
Problem
Problem01
会社や求人の存在が十分に届かず、そもそも見られていない。
Problem02
他社と並べられたときに魅力が伝わらず、応募・内定承諾につながらない。
Problem03
狙いたい層に届かず、応募の"質"が上がらない/ミスマッチが起きる。
Problem04
広告設計やクリエイティブ制作まで手が回らず、継続運用できない。
Problem05
強みや魅力が言語化できておらず、広告を出しても反応が伸びない。
Problem06
広告から採用LP/求人票までの流れが整っておらず、クリック後に離脱してしまう。
ヨビコムのSNS採用広告なら、
母集団形成を設計から
運用・改善まで一気通貫で強化します
Service
応募の「数」と「質」の両方にこだわったSNS採用広告サービスです。
SNS広告でターゲットへの認知を最適化し、応募につながる導線まで設計します。
採用・マーケティング・制作のスペシャリストがチームで伴走し、貴社の採用課題に一体となって取り組みます。
スクロールして確認
Utilization
スピーディなデータ分析と運用体制。貴社に最適なクリエイティブを採用専門のチームが制作。
最初に、同業他社の訴求・クリエイティブ傾向・媒体出し分けを整理し、「勝てる見せ方」の仮説を作ります。職種・地域ごとの採用市場も踏まえ、出だしからズレない設計にします。
ゼロから手探りにせず、過去の運用で反応が出やすかった型(訴求軸/構図/コピー/導線)をベースに初期案を作成。早い段階で当たりを引き、改善のスピードを上げます。
ダッシュボードで、認知→クリック→応募までの数字を追い、ボトルネックを特定します。「誰に」「何を」「どう見せるか」を小さく検証しながら、クリエイティブとターゲティングを継続アップデートします。
採用×マーケ×制作のメンバーが連携し、企画→制作→配信→改善までを分業で回します。担当者依存を減らし、スピードと品質を両立した運用体制をつくります。
静止画・動画(リール等)まで幅広く対応し、職種・ターゲットに合わせて最適な表現に設計します。競合の見せ方も踏まえ、「何を強みにするか」「どんな構図・言葉が刺さるか」を仮説化→検証しながら、反応の出る型に磨き込みます。
クリック後に離脱させないために、求める人物像に合わせて情報の順番とストーリーを設計します。仕事内容の解像度、働く環境、よくある不安への答えまで整理し、「理解→納得→応募」につながるページにします。※UTM設計やGA4での計測も前提に整備可能です。
制作だけ/運用だけで終わらせません。
ヨビコムが、設計→制作→配信→分析→改善までを一つのチームで継続運用し、応募の"数"と"質"の両方を伸ばします。
貴社側の負担は最小限にしつつ、必要なタイミングで意思決定だけできる進め方に整えます。
広告アカウントの
初期設定
(Meta/計測・権限設定 など)
広告出稿・運用
(ターゲティング/配信設計/予算調整)
広告クリエイティブ制作
(バナー/動画/コピー)
採用LP制作
(情報設計/ストーリー設計/導線最適化)
データ分析・改善
(UTM/GA4/レポート/次の打ち手提案)
Effect
いまの採用施策、ここから伸ばせます。
やっていることは間違っていない。でも「届いていない/刺さっていない」だけ。SNS広告で認知と導線を整え、応募の数と質を押し上げます。
認知+潜在層に届くことで、採用が動き出す。
「そもそも知られていない」
「求人を見ていない層に届かない」
この壁をSNS広告で
越えます。
+200%
見てもらえる入口が増える
+40%
合う人の応募が増える
改善
応募後の歩留まりが上がる
減少
入社後イメージが揃い、納得度が高まる
最適化
ムダ打ちを減らし、費用対効果が良くなる
Utilization
SNSは、候補者の生活導線にあるプラットフォームです。転職意向の有無に関係なく普段から見られているため、世代を問わず幅広い層にリーチし、顕在層・潜在層のどちらにも接点を作れます。
さらに、"求人を見る前"の段階から出会えるので、認知→共感→応募までを同じ媒体上で一貫してつなげられるのが特徴です。
Facebook
約1,650万人(推定)
特徴実名・つながりが強く、比較的ビジネス寄りのコミュニティ運用と相性が良い。年齢層は若年より上のレンジに寄りやすい傾向。
Instagram
約6,320万人(推定)
特徴ビジュアルで"空気感"を伝えやすく、カルチャー訴求・職場の雰囲気・働く人の魅力発信に強い。興味関心ターゲティングも扱いやすい。
X(Twitter)
約7,120万人(推定)
特徴リアルタイム性が高く、拡散や会話が起点になりやすい。告知・話題化・採用広報の継続発信と相性が良い。
LINE
約1億人(2025年12月末時点)
特徴世代を問わず生活導線に入りやすい。採用は「問い合わせ・日程調整→フォロー」など、1to1のコミュニケーション設計と相性が良い。
LinkedIn
約540万人(登録メンバー)
特徴ビジネス属性(職種・業界など)を軸にした設計がしやすく、B2B・専門職・ハイクラス寄りの採用と相性が良い。※Linkedinは「月間アクティブ」ではなく「登録メンバー」指標です
SNS広告は、年齢・性別だけでなく、興味関心や行動データをもとに配信先を細かく設計できます。さらに、広告の反応データを活用して「一度見た人」「サイトに来た人」などへ段階的に再アプローチできるため、潜在層が顕在化するタイミングを逃しにくくなります。
採用にマーケティングの考え方(検証と改善)を取り入れ、より成果につながる運用が可能です。
ユーザー情報
配信設定
行動
興味関心
SNS広告は、配信して終わりではなく、数字を見ながら"勝ちパターン"を作れるのが特徴です。
クリック・応募・面談化などの反応を見て、ターゲット/訴求/クリエイティブ/配信量を素早く調整できます。
小さく検証して当たりを見つけ、成果が出る形に育てていくため、採用にマーケティングの考え方(仮説→検証→改善)をそのまま持ち込めます。
Service
人材紹介会社で新しい母集団を作りたく、SNS採用広告を開始。施工管理/現場職の"刺さる訴求"に整理し、採用サイトへ誘導する導線を設計しました。
成果(3ヶ月)
月間リーチ
19.2万
採用サイト流入
1,050→2,780(約2.6倍)
応募率(CVR)
1.2%→1.9%(+58%)
月間3名の正社員応募獲得
求人媒体の掲載はあるものの閲覧が伸びず、SNS広告で"働くイメージ"が伝わるクリエイティブを配信。求人ページ・LPへの流入を増やし、応募までの導線を整えました。
成果(2ヶ月)
月間リーチ
26.5万
求人ページ閲覧
2.1倍
応募率(CVR)
0.9%→1.4%(+56%)
月間10名の正社員応募獲得
応募はあるがミスマッチが課題だったため、職場のリアル(働き方・人・不安の解消)を軸に訴求を再設計し、SNSで認知を取りつつ、LPの情報順も改善して離脱を抑えました。
成果(2ヶ月)
月間リーチ
14.1万
採用LP滞在時間
+22%
応募率(CVR)
1.1%→1.6%(+56%)
月間8名の正社員応募獲得
Price
(アカウント/権限/計測設計、ピクセル・タグ設定)
(ターゲット設計、配信面選定、予算配分、入稿・運用調整)
(静止画/動画/カルーセル、コピー作成、A/Bテスト用パターン作成)
(採用LPの構成、求人情報の見せ方、フォーム導線の最適化)
(UTM設計、ダッシュボード/定例レポート、改善提案)
(ボトルネック特定→拡案/ターゲット/LPの改善サイクル)
(採用サイト・求人媒体・スカウト・SNS運用への二次利用設計)
Service
最短10営業日で配信スタート
STEP 01
オンライン相談
(現状整理・要件確認)
STEP 02
プラン提案・お見積り
STEP 03
ご契約
(オンライン締結)
STEP 04
キックオフ
(体制・KPI・進め方の確定)
STEP 05
配信準備&運用開始
(制作・計測設定→配信スタート)
FAQ
ヨビコムSNS採用広告では、採用ターゲット・訴求の設計から、SNS広告の初期設定、広告運用、クリエイティブ制作、採用LPの設計・制作、効果測定、改善まで一気通貫で支援します。
単に広告を配信するだけではなく、「誰に・何を・どのように伝え、どこから応募してもらうか」まで設計し、応募数と有効応募の両方を改善していきます。
はい。
SNS広告を一度も実施したことがない企業様でも、広告アカウントや計測環境の初期設定からご支援できます。
現在の採用状況、募集職種、採用したい人物像、エリア、採用目標などを整理したうえで、ターゲット、広告媒体、訴求、クリエイティブ、応募導線を設計します。
特に、
求人媒体を利用しているが応募が増えない 会社や求人の認知度が低い 採用したい層からの応募が少ない 求人媒体だけでは新しい候補者に出会えない 広告を出しているが応募につながらない
といった企業様におすすめです。
SNS広告を活用することで、現在転職活動をしている顕在層だけではなく、まだ求人媒体を積極的に見ていない潜在層にも会社や求人を知ってもらう機会をつくることができます。
はい。
Instagram・Facebookを中心としたMeta広告をはじめ、採用ターゲットや目的に応じてSNS広告を活用します。
また、X、LINE、LinkedInなども、それぞれの媒体特性や採用したい人物像を踏まえて検討できます。
「どのSNS広告を使えばよいかわからない」という場合も、採用職種、年齢層、地域などから適した媒体をご提案します。
採用したい人物像によって異なります。
Instagramは、写真や動画によって職場の雰囲気、社員、仕事内容などを伝えやすく、若手層を含めた幅広い候補者への認知獲得に活用できます。
Facebookは比較的年齢層の高いユーザーへのリーチや、ビジネス寄りのターゲットへの配信にも活用できます。
ヨビコムでは、ターゲットや募集職種を踏まえて媒体や配信方法を設計します。
はい。
求人媒体は、すでに転職を考え求人を探している候補者との接点づくりに有効ですが、SNS広告では、まだ積極的に転職活動をしていない潜在層にも求人や会社を知ってもらうことができます。
SNS広告で認知を広げ、採用サイトや求人媒体へ誘導することで、既存の採用施策を補完することができます。
Indeedや求人媒体、スカウトなどと組み合わせた採用設計も可能です。
はい。
現在の広告アカウント、ターゲティング、クリエイティブ、クリック率、応募率、採用LPなどを確認し、どこに課題があるのかを整理します。
例えば、
広告は見られているがクリックされない クリックはされるが応募されない 応募はあるが採用したい人材と合わない
など、採用プロセスのどこにボトルネックがあるのかを特定し、ターゲット・訴求・クリエイティブ・LPなどを改善します。
はい。
静止画バナー、動画、カルーセルなど、SNS広告で使用するクリエイティブの企画・制作まで対応しています。
募集職種や採用ターゲット、競合企業の広告などを踏まえて、給与・働き方・仕事内容・社員・会社の雰囲気など、どの訴求が候補者に反応されるか仮説を立てて制作します。
複数パターンを制作し、広告配信後のデータをもとに改善することも可能です。
はい。
現在お持ちの写真や動画を確認しながら、活用できる素材を整理します。
素材が不足している場合には、撮影する内容や必要な素材をご提案したり、採用動画や写真撮影を含めた制作をご相談いただくことも可能です。
重要なのは素材の多さではなく、採用ターゲットに何を伝えるかを明確にしたうえでクリエイティブを設計することです。
はい。
既存の採用サイトや求人ページへ広告から誘導することもできます。
一方で、広告のクリックは獲得できても、遷移先の情報が不足していると応募につながりにくい場合があります。
その場合は、募集職種や採用ターゲットに合わせた採用LPの構成・制作までご提案できます。
はい。
SNS広告から応募につなげるための採用LPについて、情報設計、構成、コンテンツ、応募導線まで対応しています。
仕事内容、働く環境、社員、給与・待遇、よくある不安など、候補者が応募前に知りたい情報を整理し、「広告を見る→興味を持つ→仕事内容を理解する→応募する」という流れを設計します。
利用するSNSによって異なりますが、地域、年齢、興味・関心、行動データなどを活用して配信対象を設計します。
媒体によっては、職種、業界、学歴などを活用できる場合もあります。
また、採用サイトへの訪問者など、過去に自社と接点を持ったユーザーへ再度広告を配信するリターゲティングなども活用しながら、採用ターゲットへの接触を増やします。
はい。
SNS採用広告の大きな特徴の一つです。
求人媒体では主に「現在仕事を探している人」が中心になりますが、SNSは日常的に利用されているため、まだ積極的に転職活動をしていない潜在層にも会社や仕事を知ってもらうことができます。
「求人を検索してもらうのを待つ」のではなく、企業側から候補者との接点をつくることができます。
はい。
都道府県、市区町村など、採用したい地域に合わせて配信エリアを設定できます。
そのため、地方企業や店舗・事業所単位での採用、特定の勤務地での採用などにもSNS広告を活用できます。
地域の採用市場や競合求人も確認しながら、その地域で候補者に選ばれる訴求を設計します。
はい。
採用難易度の高い業界・職種でもご相談いただけます。
採用が難しい職種ほど、求人を掲載して待つだけではなく、潜在層に企業や仕事を知ってもらい、仕事内容や働く魅力を伝えていくことが重要です。
職種・地域ごとの採用市場や競合企業の訴求も確認しながら、ターゲットと広告クリエイティブを設計します。
広告の表示回数やクリック数だけではなく、採用成果まで含めて確認します。
主に、リーチ、クリック率、採用サイト・LPへの流入、応募率、応募数、有効応募数、面談化率、採用単価などを確認します。
「広告が悪いのか」「LPで離脱しているのか」「応募後に課題があるのか」など、採用ファネル全体を分析しながら改善します。
はい。
ヨビコムSNS採用広告では、応募数を増やすだけではなく、採用したい人物からの「有効応募」を増やすことを重視しています。
応募者とのミスマッチが多い場合には、ターゲット設定だけでなく、広告で伝えている仕事内容や働き方、採用LPの情報なども見直します。
候補者が応募前に会社や仕事を十分に理解できる状態をつくることで、応募の質や面談化率の改善につなげます。
SNS広告を配信するだけで必ず応募が増えるわけではありません。
成果には、募集職種、地域、給与・条件、ターゲット、クリエイティブ、採用LPなどさまざまな要素が影響します。
そのためヨビコムでは、広告を出して終わりにするのではなく、認知→クリック→応募までのデータを確認し、ボトルネックを特定しながら改善します。
募集職種、地域、広告予算、採用難易度などによって異なります。
SNS広告は配信後のデータを確認しながら、ターゲットやクリエイティブ、訴求、採用LPを継続的に改善することで成果を高めていく施策です。
最初から一つの広告に絞るのではなく、複数の仮説を検証しながら反応の良いパターンを見つけていきます。
必要な広告費は、募集職種、採用地域、採用人数、採用難易度などによって異なります。
現在の採用目標や他の採用施策、採用単価などを踏まえて、無理のない広告予算をご提案します。
まずは一定の予算でテスト配信を行い、応募単価や有効応募の状況を確認しながら予算を調整していくことも可能です。
ヨビコムSNS採用広告は、成果報酬型ではなく、広告運用やクリエイティブ制作などの支援内容に応じた料金体系です。
具体的な料金は、広告予算、利用する媒体、クリエイティブの制作量、採用LP制作の有無などによって異なります。
現在の採用状況や採用目標をヒアリングしたうえで、必要な支援内容とお見積りをご提案します。
広告媒体へ支払う広告費と、ヨビコムによる広告運用・制作などの支援費用は分けてお考えいただきます。
必要な費用については、広告予算や支援範囲を整理したうえで、事前にお見積りをご提示します。
採用LPや追加の動画・クリエイティブ制作などをご希望の場合も、必要な費用を事前にご案内します。
広告設計、クリエイティブ制作、出稿、運用、分析・改善などはヨビコム側で対応できます。
貴社には主に、募集条件や採用情報のご共有、制作物の確認、応募者への選考対応などをご協力いただきます。
採用・マーケティング・制作のチームで運用を行うことで、できるだけ社内負担を抑えた体制をつくります。
SNS採用広告は、広告費を使って採用したいターゲットへ短期間で情報を届け、採用サイト・LPへの流入や応募獲得を目指す施策です。
一方、SNS採用運用代行は、InstagramやTikTokなどのアカウントから継続的に情報発信し、会社の認知や理解、共感を積み上げていく施策です。
採用目標に応じてどちらか一方を利用することも、SNS運用とSNS広告を組み合わせることも可能です。
ヨビコムSNS採用広告では、広告のクリック数やコンバージョン数だけではなく、「採用につながったか」という視点で運用します。
採用市場や競合求人を踏まえたターゲット・訴求設計から、広告クリエイティブ、採用LP、応募導線、応募後の歩留まりまでを採用とマーケティングの両面から分析します。
広告運用だけではなく、採用活動全体を見ながら「応募の数」と「応募の質」を改善していくことが特徴です。
オンラインで現在の採用状況や募集職種、採用目標などを確認し、プラン・お見積りをご提案します。
ご契約後、ターゲット・KPIの設計、クリエイティブ制作、広告アカウントや計測環境の設定などを行い、最短10営業日で広告配信を開始できます。
Document
SNS採用広告でできること
支援範囲・進め方
成果につなげる運用設計
ターゲット/訴求/改善の考え方
実績例・運用イメージ
業種別のケース/数値の見方