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エンジニア採用の外注(代行)とは?費用相場・選び方・おすすめ5社を解説
「自社に合うエンジニアがなかなか採用できない」「人事だけでは技術職の見極めが難しい」とお悩みではないでしょうか。エンジニア採用の外注(採用代行)を活用すれば、専門知識を持つプロに実務を任せながら採用の質とスピードを高められます。本記事では、外注できる業務範囲や費用相場、外注先の選び方、おすすめの代行サービス5社までをまとめて解説します。
技術職の見極めや母集団形成にお悩みなら、ヨビコムにご相談ください。
エンジニア採用の外注(代行)とは?

エンジニア採用の外注とは、母集団形成やスカウト、日程調整、内定フォローといった採用業務の一部または全体を、外部の専門会社に委託する仕組みを指します。一般に「採用代行(RPO:Recruitment Process Outsourcing)」と呼ばれ、採用のプロが自社の採用チームの一員のように伴走する点が特徴です。
背景には、深刻なIT人材の不足があります。経済産業省の調査では、IT人材は2030年に最大で約79万人不足すると試算されており、エンジニアの獲得競争は今後も続く傾向にあると考えられます。
出典:経済産業省「-IT人材需給に関する調査- 調査報告書」(2019年3月)p.17-22
売り手市場が続くなかで、非エンジニアの採用担当者だけでは要件定義や候補者の見極めが難しいケースも少なくありません。そこで、専門知識を持つ外部パートナーに委託する動きが広がっています。
採用代行(RPO)で外注できる業務範囲
採用代行では、採用活動の上流から下流まで幅広い業務を委託できます。「戦略設計から任せる」のか「実務の一部だけを切り出す」のかで、委託範囲は柔軟に調整できるのが一般的です。
主に外注できる業務には、次のようなものがあります。
- 採用戦略の設計・採用要件の定義
- 求人媒体の選定・運用、求人票の作成
- スカウト(ダイレクトリクルーティング)の文面作成・送信
- 人材紹介エージェントとのやり取り(エージェントコントロール)
- 書類選考・面接日程の調整・候補者対応
- 採用データの分析・改善提案
自社の弱い工程だけをピンポイントで補うことも、採用活動全体をまとめて任せることも可能です。まずは自社の課題がどこにあるかを整理することが、外注を成功させる第一歩になります。
「外注」と混同しやすい人材紹介・派遣との違い
エンジニア採用の外注は、人材紹介や人材派遣とは役割が異なります。採用代行は「採用活動そのものを代行するサービス」であり、候補者を紹介したり人材を送り込んだりするものではありません。
人材紹介は候補者を紹介し、採用が決まった際に成功報酬が発生するモデルです。人材派遣は自社に人材を派遣してもらう仕組みで、採用活動の代行とは目的が異なります。
これに対して採用代行は、採用戦略や実務そのものを代行し、自社の採用力を高めていく点に違いがあります。どの手法が適しているかは、採用課題や予算によって変わると考えられます。
エンジニア採用を外注する3つのメリット

エンジニア採用の外注には、単なる工数削減にとどまらないメリットがあります。ここでは代表的な3つを紹介します。
専門知識を持つプロにエンジニア採用を任せられる
エンジニア採用では、職種理解の深さが成果を大きく左右します。技術職の知見を持つプロに任せることで、要件定義やスカウト文面の精度が高まり、ミスマッチの抑制につながることが期待できます。
非エンジニアの担当者の場合、求めるスキルセットの理解や候補者への訴求に難しさを感じるケースがあります。エンジニア採用に強い外注先であれば、こうした専門性のギャップを補いやすくなると考えられます。
採用担当者のコア業務の工数を削減できる
スカウト送信や日程調整といった定型業務は、担当者の時間を圧迫しがちです。これらを外注することで、面接や中長期の採用施策など、社内でしかできないコア業務に集中しやすくなります。
専任の採用担当者がいない企業や、経営者・現場が採用を兼務している企業ほど、外注による工数削減の効果を実感しやすい傾向があります。
スカウト・媒体運用のノウハウを社内に蓄積できる
採用代行の多くは、運用データをレポートとして共有し、改善提案まで行います。伴走を通じて、スカウトの勝ちパターンや媒体運用のノウハウが社内に蓄積されていくことが期待できます。
外注を「丸投げ」ではなく「ノウハウ移転の機会」と捉えることで、将来的な内製化にもつなげやすくなります。レポートの頻度や内容を事前に確認しておくとよいでしょう。
エンジニア採用を外注するデメリット・注意点

メリットがある一方で、外注には注意すべき点もあります。導入前に把握しておきたいポイントを整理します。
社内に採用ノウハウが残りにくい場合がある
業務を任せきりにすると、採用の判断基準やノウハウが社内に残らないことがあります。委託範囲を明確にし、定例ミーティングやレポートを通じて情報共有する体制をつくることが望ましいと考えられます。
特に将来的に内製化を目指す企業は、外注先とナレッジの共有方法をすり合わせておくと安心です。
費用が発生し、ミスマッチのリスクもある
外注には当然ながら費用が発生します。また、委託先の理解が浅いまま進めると、求める人物像とずれた候補者にアプローチしてしまうリスクもあります。
費用対効果を見極めるには、月額費用だけでなく「採用単価(採用にかかった総費用÷採用人数)」で捉える視点が役立ちます。契約前に業務範囲と追加費用の条件を確認しておくことが重要です。
委託先の得意領域と適法性を見極める必要がある
採用代行会社にはそれぞれ得意領域があります。エンジニア採用に強い会社もあれば、アルバイトの大量採用に強い会社もあり、自社の採用職種に合っているかの見極めが欠かせません。
なお、候補者の募集業務を委託する場合は職業安定法上の「委託募集」に該当し、厚生労働大臣などの許可・届出が必要になるケースがあります。適正に許可・届出を行っている事業者かどうかを確認しておくと安心です。
採用予定数から逆算した委託範囲と費用感の試算をお手伝いしています。
エンジニア採用の外注にかかる費用相場

外注を検討するうえで気になるのが費用です。採用代行の料金体系は、大きく分けて次の3種類があります。
- 月額固定型:業務範囲を決め、作業量にかかわらず毎月定額を支払う
- 従量課金型:スカウト送信数など、業務量に応じて費用が発生する
- 成果報酬型:採用が決まった時点で費用が発生する
月額の価格帯としては10万円〜20万円が最も多い層とされており、月額固定と従量課金を組み合わせるハイブリッド型を採用するサービスも少なくありません。
出典:BOXIL Magazine「【342人調査】採用代行(RPO)の費用相場は月額10〜20万円」(スマートキャンプ株式会社調べ、2025年)
料金体系別の特徴と費用の目安
料金体系ごとに向いている企業は異なります。自社の採用フェーズに合わせて選ぶことがポイントです。
| 料金体系 | 特徴 | 向いている企業 |
|---|---|---|
| 月額固定型 | 定額で予算が立てやすい。継続的な運用に向く | 採用を継続的に行う企業 |
| 従量課金型 | 業務量に応じた費用。一部業務の切り出しに向く | 特定業務だけ依頼したい企業 |
| 成果報酬型 | 初期費用を抑えやすいが採用数が増えると総額が上がる | 初期コストを抑えたい企業 |
エンジニア採用のように難易度が高い職種や、戦略設計から実務まで幅広く任せる場合は、月額数十万円規模になる傾向があります。求人媒体の掲載費やオプション費が別途かかることもあるため、見積もり時に内訳を確認しておきましょう。
費用対効果を高めるポイント
料金表は「安いから良い」「高いから安心」と単純に判断できるものではありません。重視すべきは、成果指標が明確か、そして費用に含まれる業務範囲がどこまでかという点です。
月額費に含まれる業務、媒体費、レポート頻度、最低契約期間、追加費用の条件までを比較すると、実質的なコストを把握しやすくなります。複数社から見積もりを取り、同じ条件で比較することをおすすめします。
技術要件の言語化や、社内に残す業務の切り分けからご相談いただけます。
エンジニア採用の外注先を選ぶ4つのポイント

外注先選びは、採用成果を左右する重要な工程です。ここでは、外注で後悔しないための4つの視点を紹介します。
エンジニア採用の実績・専門性があるか
エンジニア採用では、技術職への理解と支援実績があるかが最重要の判断軸になります。汎用的な採用代行よりも、IT・エンジニア領域に特化した会社のほうが、要件定義やスカウトの精度が高まりやすい傾向があります。
担当者がエンジニア採用の経験を持っているか、同業界・同規模の支援実績があるかを確認しましょう。
委託できる業務範囲が自社の課題に合うか
戦略設計から任せたいのか、スカウト運用だけを切り出したいのかによって、適した会社は変わります。自社の弱い工程を補える会社を選ぶことが大切です。
「戦略から伴走してほしい」のに実務代行だけの会社を選ぶと、期待とのズレが生じやすくなります。事前に委託したい範囲を言語化しておきましょう。
料金体系と費用対効果が明確か
料金体系が明確で、費用に含まれる業務範囲がはっきりしているかを確認します。追加費用の条件や最低契約期間まで提示してくれる会社は、費用面で信頼しやすいといえます。
レポート・改善提案などサポート体制が整っているか
データにもとづくレポーティングや改善提案があるかは、成果とノウハウ蓄積の両面で重要です。定例の報告体制や連絡手段(チャットツールなど)も事前に確認しておくとよいでしょう。
「作業をこなすだけ」ではなく、採用パートナーとして提案してくれる会社を選ぶことが、外注成功の鍵になります。
エンジニア採用を外注できるおすすめ代行サービス5選

ここからは、エンジニア採用を外注できる代表的なサービスを5社紹介します。エンジニア領域に特化した会社と、採用課題全体をワンストップで支援する会社の両方を取り上げるので、自社の課題に合わせて比較してみてください。
LeIN(レインカンパニー)|ITエンジニア・DX人材の採用に特化したRPO

LeIN(レイン)は、「Light up EngINeer」をビジョンに掲げ、ITエンジニア・DX人材の採用支援に特化したHRコンサルティング・採用代行(RPO)ブランドです。約20年のIT業界経験を背景に、採用コンサルティングから実務代行までを一気通貫で提供しています。なお、運営元の株式会社レインは2026年1月に株式会社ハッカズークと合併し、現在は同社の「レインカンパニー」として事業を継続しています。
LinkedInのオフィシャルパートナーであり、グローバル採用の経験が豊富なメンバーが在籍している点も特徴です。英語・中国語でのスカウトや電話面談にも対応しており、外国籍のエンジニア採用を検討する企業にも向いています。
- 採用戦略の設計・採用コンサルティング
- スカウト・媒体運用・書類選考・面談などの実務代行
- LinkedInの導入アドバイス・運用支援
- 英語・中国語に対応したグローバル採用支援
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社ハッカズーク(レインカンパニー) |
| 所在地 | 東京都文京区後楽2-3-21 住友不動産飯田橋ビル5F |
| 設立 | 2017年7月(ハッカズーク) |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 90名 |
| 可能なサービス | 採用代行(RPO)・採用コンサルティング・LinkedIn運用支援・グローバル採用支援 |
| 費用・料金 | 要問い合わせ |
| 問い合わせ先 | https://lein.co.jp/ |
ヨビコム|採用課題をワンストップで支援

ヨビコムは、株式会社Digital&が運営する採用支援サービスです。新卒・中途採用の採用業務を、事業戦略と人材戦略の両面から支援し、母集団形成から採用ブランディングまでをワンストップでカバーします。
Indeedやengageなどの求人媒体運用、Web広告の活用による採用効率化に加え、採用サイト制作やSNS運用、採用リブランディングまで幅広く対応できるのが特徴です。エンジニア採用に限らず、採用課題全体をまとめて任せたい企業に向いています。
料金は月額10万円〜40万円(税別)で、初期費用なし・成功報酬0円のため、費用の見通しを立てながら始めやすい設計です。
- 求人媒体(Indeed・engage等)の運用
- Web広告の運用
- 採用サイト制作・採用SNS運用
- 採用ブランディング・採用リブランディング
- 採用代行(RPO)全般
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社Digital& |
| 所在地 | 東京都文京区本駒込6丁目25番5号 |
| 設立 | 要問い合わせ |
| 資本金 | 要問い合わせ |
| 従業員数 | 60名(業務委託含む) |
| 可能なサービス | 採用代行(RPO)・求人媒体運用・Web広告運用・採用サイト制作・採用SNS運用・採用ブランディング |
| 費用・料金 | 月額10万円〜40万円(税別)/初期費用なし/成功報酬0円 |
| 問い合わせ先 | https://digitaland.co.jp/yobikomu/contact/ |
テックリクルーターズ|エンジニア採用に特化した「人事部の武器」

テックリクルーターズは、株式会社Xcuu(テンキュウ)が運営するエンジニア専門の採用代行サービスです。難易度の高いエンジニア採用を攻略する「人事部の武器」として、採用企画から母集団形成、面接支援までをプロチームが伴走します。
データを活用したレポーティングと改善を強みとし、スカウト返信率の向上を目指すダイレクトリクルーティング代行や、エージェントマネジメント、Wantedlyなどの採用メディア構築にも対応しています。エンジニア採用の実務経験が豊富な担当者がアサインされる体制を公表しています。
- 採用企画・要件定義の支援
- ダイレクトリクルーティング(スカウト)代行
- エージェントマネジメント代行
- Wantedly等の採用メディア構築・運用
- データにもとづくレポーティング・改善
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社Xcuu(テンキュウ) |
| 所在地 | 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C |
| 設立 | 2021年1月 |
| 資本金 | 500万円 |
| 従業員数 | 要問い合わせ |
| 可能なサービス | エンジニア特化の採用代行(RPO)・ダイレクトリクルーティング代行・エージェントマネジメント・採用メディア構築 |
| 費用・料金 | 要問い合わせ |
| 問い合わせ先 | https://techrec.jp/ |
core scout(コアスカウト)|エンジニアのスカウト代行に特化

core scoutは、株式会社シンギョクが運営する、エンジニア職種のダイレクトリクルーティング(スカウト)運用に特化したサービスです。ターゲット選定・文面作成・スカウト送信といった手間のかかる実務を丸ごと代行できる点が特徴です。
ディレクターから選定・送信担当、品質管理担当まで、エンジニア採用に関わる経験を持つメンバーで体制を構成しています。ビズリーチ・Findy・Wantedlyなど20以上の媒体での支援実績を公表しており、IT・Web業界のベンチャーから上場企業まで幅広く対応しています。
- スカウトのターゲット選定
- スカウト文面の作成
- スカウト送信・運用代行
- 数値分析にもとづく改善
- 20以上の採用媒体への対応
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社シンギョク |
| 所在地 | 埼玉県所沢市 |
| 設立 | 2021年4月 |
| 資本金 | 100万円 |
| 従業員数 | 要問い合わせ |
| 可能なサービス | エンジニア採用のダイレクトリクルーティング(スカウト)代行 |
| 費用・料金 | 要問い合わせ(月額制・初期費用あり) |
| 問い合わせ先 | https://core-scout.com/ |
CASTER BIZ recruiting|オンラインで採用業務を一括代行

出典:CASTER BIZ recruiting(株式会社キャスター)
CASTER BIZ recruitingは、株式会社キャスターが運営するオンライン採用代行サービスです。プランニングからスカウト、日程調整まで、採用のプロがあらゆる採用業務を一括で代行します。
独自ツールで算出したデータをもとに論理的に運用を進める点や、リクルーター・応募者対応などの分業体制が特徴です。オンライン完結で気軽に始めやすく、エンジニアを含む幅広い職種の採用に対応しています。
- 採用戦略の立案
- 母集団形成(媒体運用・スカウト)
- 応募者対応・面接日程の調整
- データ分析・改善提案
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社キャスター |
| 所在地 | 東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア ウエストタワー1・2階 LIFORK大手町 R06(キャスタースクエア東京) |
| 設立 | 2014年9月 |
| 資本金 | 1億9,061万円 |
| 従業員数 | 要問い合わせ |
| 可能なサービス | 採用代行(RPO)・採用戦略立案・媒体運用・スカウト・応募者対応 |
| 費用・料金 | 要問い合わせ(月額制) |
| 問い合わせ先 | https://recruiting.cast-er.com/ |
エンジニア採用の外注に関するよくある質問

最後に、エンジニア採用の外注を検討する際によく寄せられる質問に回答します。
Q1. エンジニア採用の外注は違法ではないですか?
採用代行そのものは違法ではありません。ただし、候補者の募集業務を委託する場合は職業安定法上の「委託募集」に該当し、厚生労働大臣などの許可・届出が必要になるケースがあります。適正に許可・届出を行っている事業者を選べば、適法に利用できると考えられます。契約前に確認しておくと安心です。
Q2. 費用相場はどのくらいですか?
料金体系は月額固定型・従量課金型・成果報酬型の3種類が中心です。月額の価格帯としては10万円〜20万円が最も多い層とされていますが、エンジニア採用のように難易度が高い職種や、戦略設計から任せる場合は月額数十万円規模になる傾向があります。業務範囲によって大きく変わるため、複数社での見積もり比較をおすすめします。
Q3. 外注(採用代行)と人材紹介はどちらが良いですか?
目的によって適した手法が異なります。採用活動そのものを効率化・強化したい場合は採用代行、候補者の紹介を受けたい場合は人材紹介が向いていると考えられます。両者を組み合わせて活用する企業もあります。
Q4. 小規模・スタートアップでも依頼できますか?
依頼できるケースが多いです。専任の採用担当者がいない企業や、経営者・現場が採用を兼務している企業ほど、外注による工数削減の効果を実感しやすい傾向があります。オンライン完結型や、業務を一部だけ切り出せるサービスを選ぶと始めやすいでしょう。
Q5. 依頼してからどのくらいで成果が出ますか?
採用難易度や職種、委託範囲によって異なるため、一概には言えません。スカウト運用などは比較的早く数値が動きやすい一方、難易度の高いエンジニア採用では中長期的な視点が必要になる傾向があります。短期の応募数だけでなく、レポートで改善サイクルが回っているかを確認することが重要です。
まとめ|エンジニア採用の外注で採用課題を解決しよう

エンジニア採用の外注(採用代行)は、専門知識を持つプロに実務を任せながら、採用の質とスピードを高められる有効な手段です。自社の課題がどの工程にあるかを整理し、エンジニア採用の実績・専門性、委託範囲、料金体系、サポート体制の4点で外注先を比較することが成功の近道になります。
特化型のサービスと、採用課題全体をワンストップで支援するサービスにはそれぞれ強みがあります。自社のフェーズや目的に合ったパートナーを選びましょう。
採用活動の強化・効率化をお考えの方は、ぜひヨビコムへお気軽にご相談ください。求人媒体の運用から採用ブランディングまで、貴社の採用課題に合わせてワンストップで支援いたします。(ヨビコムへの相談・お問い合わせはこちら)
ヨビコムでは、エンジニア採用の要件整理から実務の代行まで一貫してご支援します。
