資料DL無料診断

経営・導入

AI研修 社内カリキュラム設計キット(12時間)

建設会社が社内でAI研修を設計するためのキットです。2時間×6回(12時間)の構成例と1回分の進行表、業務に直結させる課題設計シートと職種別12課題、評価ルーブリック、受講者のPC環境の準備、研修後90日の定着策をまとめました。

  • 全21ページPDF
  • 2時間×6回の構成例と評価ルーブリックつき
  • 無料

この資料でわかること

  • 目的と受講者の決め方、職種ごとに使うAI(チャット・Cowork・Claude Code)
  • 2時間×6回の構成例と、第4回「集計と照合」の120分の進行表
  • 業務に直結させる課題設計シートと、職種別の業務課題12例
  • 理解・実技・業務適用の3段階の評価とルーブリック、受講記録の記入例
  • PC環境の要件と2週間前からの準備、研修後90日の定着プラン
無料でダウンロード

フォーム入力後、その場でダウンロードいただけます(所要1分)。

ABOUT

資料の概要

半日の操作研修は受講直後の満足度が高くても、翌月には業務で使われていないことがよくあります。課題が汎用の練習問題で、受講者の担当業務と結びついていないこと、当日のPC環境でつまずくこと、研修後の相談先がないことが主な原因です。

本資料は、受講者の業務から課題を作り、研修の間に職場で試して次の回で直す12時間の研修を、社内で設計するための様式集です。人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の令和8年8月3日からの要件変更も、厚生労働省の資料で確認した事実のみ載せています。

FOR

こんな方におすすめです

  • 社内でAI研修を企画する経営者・総務の方
  • 研修会社の提案を比べる前に要件を固めたい研修担当の方
  • 研修後に業務で使われる状態まで作りたいAI推進の担当者の方
  • 助成金の活用を検討している総務・人事の方

CONTENTS

資料の目次

  1. 01はじめに・設計の全体像5ステップと、1回120分・12時間の配分、時間の数え方
  2. 02CH.01 目的と受講者受講者マトリクス、目標の書き方(Before→After)
  3. 03CH.02 構成と進行2時間×6回の構成例、第4回の進行表と演習の文面
  4. 04CH.03 課題設計課題設計シート、職種別12課題、令和8年8月3日からの助成金の変更(事実)
  5. 05CH.04 評価3段階の評価、ルーブリック、評価シートと受講記録
  6. 06CH.05 準備PC環境の要件と段取り、アカウント・設定・研修用データ、当日のトラブル対応
  7. 07CH.06 定着研修後90日プランと指標、相談会の進め方
  8. 08AIで作る課題候補・評価の下書き・受講記録の集計・補足資料のプロンプト4本
  9. 09CASE・今日からできることCASE 01・02と、設計前の5ステップ

無料でダウンロード

AI研修 社内カリキュラム設計キット(12時間)(PDF・全21ページ)

    送信後、すぐにダウンロードできます。ご記入のメールアドレスにもダウンロードURLをお送りします。

    ご入力いただいた情報は、資料の送付と、建設AIシフトに関するご案内に利用します。

    OTHER

    ほかの資料

    資料一覧を見る