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工事の数字・業務管理

社長のための工事の数字 指標集(12の指標と読み方)

毎月の締めで社長が見る12の指標を、工事・会社・お金の3つの段に分けて、計算式・読み方・判定の目安の決め方と、架空の建築会社の10月締めの記入例でまとめた資料です。

  • 全14ページPDF
  • 計算式・判定の目安・記入例つき
  • 無料

この資料でわかること

  • 工事・会社・お金の3つの段で見る12の指標と計算式
  • 粗利率の3時点と、影響額で話す順番を決める方法
  • 原価の先行と予算の残り(未発注の見込みとの過不足)の見方
  • 受注残・年度の着地と、粗利の差の3つの分解
  • 期日を過ぎた未入金と工事の立替額、判定の目安の決め方
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ABOUT

資料の概要

工事は順調と聞いていたのに決算で利益が足りなかった、どの工事から手を打てばよいか分からない。数字がないのではなく、見る指標と順番が決まっていないことが原因であることが多くあります。

本資料では、架空の建築会社(年間完成工事高の予算6億円)の10月締めの数字で、施工中5件の工事の指標から、年度の着地、お金の流れまでを1冊で示します。月次の会議で使う「会社の数字」1枚の作り方もまとめています。

FOR

こんな方におすすめです

  • 毎月の予実会議で、何から話すかを決めたい社長・経営者の方
  • 工事ごとの数字を、会社の数字まで積み上げて見たい方
  • 判定の目安(どこからが要対策か)を決めたい方
  • 資金繰りの手当てを早めたい方

CONTENTS

資料の目次

  1. 01はじめに・目次この資料でわかること、記入例の会社
  2. 02CH.01 3つの段工事・会社・お金と、毎月の見る順番
  3. 03CH.02 12の指標式・頻度・判定の目安の一覧
  4. 04CH.03 工事の指標粗利率・原価の先行・予算の残り・人工・追加変更
  5. 05CH.04 会社の指標受注高・受注残・年度の着地と差の分解
  6. 06CH.05 お金の指標未入金・工事の立替
  7. 07CH.06〜07判定の目安の決め方、見間違い、チェックリスト

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社長のための工事の数字 指標集(12の指標と読み方)(PDF・全14ページ)

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