FACILITY INDEX

施設形態から選ぶ

訪問・通い・住まい。
施設形態ごとに、
採用のつまずき方は違います

FACILITY TYPE

施設形態から選ぶ

対象となる利用者、夜勤の有無、働き方が違えば、求職者が不安に思うことも、原稿で打ち出すことも変わります。
該当する施設形態のページをご覧ください。

CONSULTATION

複数の形態を運営している、どれに当てはまるか迷う場合

併設の事業所もまとめて、無料採用相談で整理します。

無料採用相談
CARE LEVEL

利用者の状態とサービスの対応

同じ介護職でも、関わる利用者の状態は施設形態によって大きく異なります。
どんな方を支える仕事なのかを求人原稿に具体的に書くと、応募の質が上がります。

サービス自立要支援1要支援2要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5
訪問介護-△△○○○○○
デイサービス(通所介護)-△△○○○○○
グループホーム--○○○○○○
小規模多機能-○○○○○○○
有料老人ホーム・サ高住○○○○○○○○
特別養護老人ホーム---△△○○○
介護老人保健施設---○○○○○
訪問看護-○○○○○○○

○ 主な対象 △ 条件つき(訪問介護・デイの要支援1・2は市町村の総合事業〔訪問型・通所型サービス〕で対応。特養の要介護1・2は、やむを得ない事情がある場合の特例入所)
※グループホームは認知症の診断があることが前提です。有料老人ホーム・サ高住は類型や施設によって受け入れる方の状態が異なります。
※介護保険法・関係省令にもとづく対象範囲の目安です。実際の利用は、本人・家族の意向やケアマネジャーの判断、地域の状況によって決まります。

施設形態に合わせた採用の進め方を
ご提案します

何から見直せばよいかわからない段階でもご相談ください。
求人原稿・媒体・紹介会社の使い方を一緒に整理します。

RECRUITING CHECK

無料の採用現状診断

無料採用相談で、求人原稿・媒体の使い方から応募対応・定着の仕組みまで点検し、貴事業所で優先して見直したい項目をお伝えします。オンラインで、ご相談だけでも歓迎です。

点検する3つの項目

  1. 01求人原稿・媒体の使い方
  2. 02応募対応のスピード
  3. 03定着の仕組み